19日~20日とCOCODEホールで第11回旭川学生合同文化祭が開かれている。
実行委員会主催だが地元大手印刷会社が隠れた責任者である。こちらは広告協賛しているのだからよくわかっている。

のびのびと弁論、太鼓、ダンスクイズなど様々で、外部発信する機会が少ない文化系の部活動には刺激となっている。

カレーライスがおいしかった。ごはんの炊き方、飽きないカレールウ。
リンゴと蜂蜜は入っているかは聞き漏らした。
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 まちづくり。

 大計を考えることから始めねばならない。
 将来に負担をかけないと言って、あれもこれも倹約して皆投資をやめればまちは凍死する。
 


  バカがまちをつくり、おりこうさんがまちを壊す。
  おりこうさん新聞、おりこうさん市議会議員などおりこうさんが多くいる。


  薬師寺の管主が女性と不適切な関係で辞職。(一般報道されています)
  煩悩に負けるとは。やっぱり修行不足だっただろうか(笑)
  記憶でしかないが、昨年の木内和博さんの偲ぶ会にいらした方だと思う。アジャーである。(その後、この方の前任の管主が来場していたことが判明。ある意味ほっとするも、失礼しました。)

  大馬鹿者の私。

 とある食堂。

 出されたウオーターサーバーの水が不味い。
 ごはん、みそ汁、やっぱり水の古さとやたらに化学調味料の味が。

 良いことをしても、食育がだめ。

 水道水が比較的おいしいとされる旭川でマズイ水はマズイ。

 立川談志の名言(迷言?)。出された色紙に「我慢して喰え」と書き込んだ話を思い出し、心は泣いて完食。

  自己負担がなくても、不味けりゃ意味がない。

 この食堂へいった理由は言えないけど、善意は自己満足ではない。
 
 きれいに、相手顧客に伝わるように。そして安心安全に。
 6月25日【月)、午後6時から北海道大学大学院情報研究がご専門の山本雅人教授をお招きして、旭川トーヨーホテルで開催します。
 入場は30歳以上の一般が1000円、そのほかは無料です。公開例会になります。近く案内をアップします。
NHKのニュースで、留学生をふやして町おこしをする取り組みが報道されていた。
宮崎県えびの市の私立高校は9割が中国からの留学生。国歌斉唱で中国国家を歌う。
かなり異常である。反日教育に使われているのではないか。

同じく、町立の日本語学校を開設している東川町。地方交付税措置があるので外国人を積極的に町に住まわせるそうだ。
ここも、中国人が多い。

おかしくないですか?

外国人のために日本があるわけではありません。
訪日外国人を増やす施策で免税措置ももういらないでしょう。

東川町は要監視地方自治体だと私には思えてなりません。このままでは、地域振興から地域崩壊、国家転覆につながります。
東川町そのものには、地域の魅力を引き出すことに成果がでており、その点においては敬意を表していますが、地方交付税という魅力が魔物であることを何か無視しているように思えます。
自治体がそう言った考えに陥らせてしまう国の制度、施策に問題があると思います。地方交付税の交付基準を見直すべきです。

お金は大切ですが、同時に魔物でもあります。