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母方の叔父貴は、12年違いのウサギ年。
お堅くも堅い公務員時代から、ユーモアたっぷりの笑いを仕事に生活に取り入れてきた。人の付き合いも潤滑油をたっぷりと。

自分のおしゃべりをラジオにのせているが、時折のギャグは叔父貴から勝手に借り受けたものが多い。

来週8月11日は、宝クジ組(高校生)OBによる特別番組となるが、「独占しない」、「チャレンジさせてみる」のが信条で行っている。

そして、その成果をネタにするのである。
叔父貴に感謝。元気いっぱいの母に感謝である。


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 旭川発、北海道の素敵な人、企業を発掘する企画。
 今回はリモート(YOUTUBE)にて開催。私は、さきに応援メッセージをアップしましたよ。
 7月25日土曜日19時から。

 エゾメン2020でチャンネル登録を!
 まちづくりに熱い男たちを選ぶエゾメン。ミスコンのメンズ版からすっかり衣を替えてやっている。
 プロジェクトリーダーは当会副会長の薄井タカ子さん。

 応援メッセージを作ってもらったのでリンクします。7月25日午後7時開催。YOUTUBEエゾメン2020で登録を。
 雪の美術館に備え付けのピアノ(ベーゼンドルファー社製)が売りに出されているという。SNSで流布されている。

 地元の損失云々など思うことはあるが、ピアノの立場に立てば、大事に使ってくれるところならどこでもよい、となる。

 
 FMりべーるという小さな地域ラジオ局。行政からみれば第3セクター(資本が入っていいる)だそうだ。
 5年前に社長に就任した当会チャーターメンバーの森山領さんは、20年前から前任の社長に乞われてラジオパーソナリティを務めている。いずれも無報酬だ。
 その森山さんが担当する「トゥデイズターゲット旭川」にはよく呼ばれる。ここ数年は年間最多のゲストであろう。
 一人でずっとしゃべるよりも、間合いの取れる複数参加で、かつ自身の考えを披露できればこの上ないものである。

 公職や病院事業の多忙さを縫って放送にやってくるが、ゲスト選びにはあまり時間をかけたくない。
 病院の関係者や、公職、著名人の都合がつくときは良いが、そうでないときは、身近であまり面倒くさくない人、それが私であろうと推察される。決して代理(取締役のプロパーソナリティー、ケロコさんに頼んでいた)ではない。あくまでもゲストが見つからない時のジョーカー的な役である。

 森山さんは本業の医療はもちろん、歌謡曲や政治経済、国際社会問題にも精通し、打ち合わせなしのトークに頭が鍛えられる。なんとうれしいことか。