片付け空間デザイナーという仕事をされている長谷川よしみさんに、昨日もラジオの放送に参加していただいた。

 ご本人のしっかり者、うっかり者の人となりがわかりやすく、「こういう人には意地悪をしてはいけない」と思わせる人物である。こちらも良い子を装って?いたので、プチおやつセット(幼児版)をいただいた。

 その長谷川さんが連れてきたのが、保険代理店代表で旭川大学非常勤講師の大野雅志さん。創業支援もリスク予防もアドバイスできる才能の持ち主である。大学の非常勤講師も、実学に支えられたスキルがものをいう。高校の同窓会には欠かせない役を務めているようで、信頼度の高い人という評価なのだろうと思われる。

 愛される人は幸福である。幸福すぎて林家木久扇師匠のようなボケをかますのには参った(笑)。

 
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 地域の危機感があるから団体の代表を務めている。
 役員との打ち合わせで、泥炭のような〇役所という声が上がった。
 でも、その泥炭を容認しているのは住民ひとりひとりでなんだから、まずいよね。

 次なる行動、作戦中。

 




 
 H新聞ほかの購読をやめてすっきりした。生活の見直しを進めることができる。

 それでもライナーネットワークとななかまど、おらが街は配達される。
 久しぶりに旭川へベンチャーズがやってくる。8月2日旭川市民文化会館大ホール。

 それとは無関係に、放送では6日目となるベンチャーズの特集を収録した。解説はベンチャーズファン歴46年の松山不二男氏。

 8月15日火曜日午後6時から1時間の放送です。通常の放送とは違って相槌ときっかけだけの声出しは、お相手のマニアぶりを観察できて実に楽しい。
 自分に自信があって、素直に自己表現できる人は幸福である。

 本日の放送ゲスト、藤田雅さんは音楽家(ピアニストがメイン)、パートナー長谷川よしみさんは片付け空間デザイナー。

 はて、自分はなんだろう。
 本日の1曲目のタイトル「青いゴムぞーり」(バーブ佐竹の唄)。妙なやつだよ。これだろう、きっと。