食べマルシェの最終日の中止は好判断。ただし、事前告知や代替策をろくに考えないのは問題がある。
 そうはいっても、警備とか仕込み用品の始末とかに目が行く。毎度毎度ご苦労様である。

 衆議院が解散になるらしい。衆議院議員は国政を動かす重要な存在。国益と地域発展を共に考える人材を選び必要がある。
 どう考えても、消費税の増税は疑問。それ以上に、「もり・かけ隠し」という文句をわめく人物団体にはもっと疑問。

 
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 H新聞の中身の薄さ、取材力ではない思い込み。
 8月25日付社会面「わがもの顔のオスプレイ」。本当に我が物顔の脅威は「紀伊半島沖を通過した中国爆撃機」であるが記載なし。

 月々3800円に無駄遣いどころか、身体に毒を塗っていたようなもの。反面教師としては素晴らしい。

 必要があれば図書館などで読めばよい。決して「全く読むな」ではないのである。ニュースは見極めることが大事。
 だから月ぎめ購読はする必要がない。
 民主主義と自由の確保という観点から、友人に依頼され民進党のサポーターに参加している。

 誰でも良いとは言わないが、自由民主党の政策を凌駕する考えを持たない現実にあきれる。
 
 本質を見極めず、議論を重ねず、現実と未来を俯瞰できていない候補者に名を記し、投函した。

 これでは、どちらの候補かわからない。苦笑ものである。


 ちなみに、私は自由民主党員である。ただし、北海道内の支部ではない。価値があると思われる人物の支部に申請し認められたものである。残念だが、地元の政治関係者に大きな魅力を感じないのも現実である。いつかいい人物が出現できるよう力を尽くそうと思う。

 公平を期するため、公明党、共産党、社会民主党、自由党、日本のこころを大切にする党、日本維新の会にはサポーター制度がないか、きわめてわかりにくい。民進党と自由民主党は、若干の費用と趣旨賛同で日本国民なら誰でも参加することができる。
 ただし、民進党は外国籍もかまわないというのは問題だ。
 

 

 片付け空間デザイナーという仕事をされている長谷川よしみさんに、昨日もラジオの放送に参加していただいた。

 ご本人のしっかり者、うっかり者の人となりがわかりやすく、「こういう人には意地悪をしてはいけない」と思わせる人物である。こちらも良い子を装って?いたので、プチおやつセット(幼児版)をいただいた。

 その長谷川さんが連れてきたのが、保険代理店代表で旭川大学非常勤講師の大野雅志さん。創業支援もリスク予防もアドバイスできる才能の持ち主である。大学の非常勤講師も、実学に支えられたスキルがものをいう。高校の同窓会には欠かせない役を務めているようで、信頼度の高い人という評価なのだろうと思われる。

 愛される人は幸福である。幸福すぎて林家木久扇師匠のようなボケをかますのには参った(笑)。

 
 地域の危機感があるから団体の代表を務めている。
 役員との打ち合わせで、泥炭のような〇役所という声が上がった。
 でも、その泥炭を容認しているのは住民ひとりひとりでなんだから、まずいよね。

 次なる行動、作戦中。