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 4月8日木曜日18時から19時40分
アートホテル旭川 2階ライラック

「デザイン国際都市の実現力」。

パネリスト
旭川ユネスコ協会  林 朋子 会長
旭川デザイン協議会 伊藤友一会長
あさひかわ創造都市推進協議会 渡辺直行会長

入場無料  参加される方は 小野寺携帯 090-3116-5544へどうぞ。

感染症対策は、ホテル基準で徹底します。家具業界だけではもったいない。どうぞご参加を。

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旭川市8条通り17にある、有限会社イマージュさんのスタジオを見学させていただいた。
観客席はないものの、文化会館をしのぐ舞台の広さ、照明、ネット配信設備、映像プレゼンなど驚いた。

このスタジオのを使って、14日にオンラインフェスが開かれる。YOUTUBE配信で有限会社イマージュを検索するとよい。
時間は13時からと18時から。あらかじめ録画したものを編集し配信する。子供たちの団体が大勢出演することになっている。

薄井タカ子運営責任者らが主宰している7月の「エゾメン」も、今年はこのスタジオで配信する方式になるそうだ。
 2月3日の午前6時過ぎから、旭川市倫理法人会主催の講演を依頼されました。企業経営者の集まる会のようです。
 タイトルは「Dの先」。
 中身はまだ完成していません。地域づくり、国づくりに役立つ情報提供になるよう精査していきたいと思います。
 北海道新聞1月4日付朝刊によると、新千歳空港と旭川の間の直通列車を追分周りで走らせる構想が浮上しているそうだ。
 実際、このルート、旭川から岩見沢~追分~南千歳~新千歳空港と時々寄り道のように乗っているが、朗報といえる。
 構想をもう少し拡大して、旭川空港からシャトルカーで富良野線千代ヶ岡駅へ行き、そこから旭川駅経由で同ルートを構築したほうが効果が上がる。
 シャトルカーは熊本空港の例があり、続行便はタクシーを借り上げしている。電車と気動車の併結はニセコ~札幌の列車にあるし、ハイブリッドカーも運用されている。目新しく具体性があり、国からの導入支援金も得やすく定着可能だと思う。平成15年に実験バスを走らせた団体として注目したい。
 FMりべーるのパーソナリティ、上條KEN氏が病に倒れた。実弟の歌手、みのや雅彦氏のSNSに詳細が書かれているようだが、一人暮らしは連絡手段が心細い。持病をおして放送を行っていたが、放送としては困るので、すぐに代役を立てることとした。来週11日昼の放送から代役の男性パーソナリティー(実は私の番組の関係者で調整中)が登場する。
 
明けない夜はない。