ワールドカップ(サッカー)で熱狂する日本ファン。

 序盤退場処分でコロンビアが10人。日本が11人。勝って当然とセルジオ越後氏。

 少々憎まれ口だが、冷静に考えれば勝って当然と言われてもしょうがない。

 幸運も勝利のうち。
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 とある食堂。

 出されたウオーターサーバーの水が不味い。
 ごはん、みそ汁、やっぱり水の古さとやたらに化学調味料の味が。

 良いことをしても、食育がだめ。

 水道水が比較的おいしいとされる旭川でマズイ水はマズイ。

 立川談志の名言(迷言?)。出された色紙に「我慢して喰え」と書き込んだ話を思い出し、心は泣いて完食。

  自己負担がなくても、不味けりゃ意味がない。

 この食堂へいった理由は言えないけど、善意は自己満足ではない。
 
 きれいに、相手顧客に伝わるように。そして安心安全に。
NHKのニュースで、留学生をふやして町おこしをする取り組みが報道されていた。
宮崎県えびの市の私立高校は9割が中国からの留学生。国歌斉唱で中国国家を歌う。
かなり異常である。反日教育に使われているのではないか。

同じく、町立の日本語学校を開設している東川町。地方交付税措置があるので外国人を積極的に町に住まわせるそうだ。
ここも、中国人が多い。

おかしくないですか?

外国人のために日本があるわけではありません。
訪日外国人を増やす施策で免税措置ももういらないでしょう。

東川町は要監視地方自治体だと私には思えてなりません。このままでは、地域振興から地域崩壊、国家転覆につながります。
東川町そのものには、地域の魅力を引き出すことに成果がでており、その点においては敬意を表していますが、地方交付税という魅力が魔物であることを何か無視しているように思えます。
自治体がそう言った考えに陥らせてしまう国の制度、施策に問題があると思います。地方交付税の交付基準を見直すべきです。

お金は大切ですが、同時に魔物でもあります。
改名をすすめる。

高倉寛 氏 の名の読みを従来に変えて、「たかくら かん」と名乗ること。

音読みに変えると、きりりと締まるようになることがある。

気に入っただろうか。
 財務省の事務次官の疑惑については推測の範囲を出ないが、録音物はねつ造のようだ。
 発言を受けた記者は個人というよりも報道会社の代表なのだから、報道会社で発表すべきである。報道会社の人は一般人ではない。
 そもそも、相手の気を引くために女性記者を担当させているのではないか。見え見え・阿吽の呼吸、しかも報道会社はいまのところだれもコメントしていない。
 一般人でない。

 さて解散総選挙のうわさもでてきた。税金泥棒でくだらない質問ばかりする議員を駆逐したいものである。この地域にも政権中枢時と現在とは全く違うことを言っている(TPPなど)方がおられるが、フレッシュな人材に交代させたいと思っている。