盟友の誘いで久しぶりに3・6街へ。料理を出すスナックとは・・ほほう。


次の店には、文化人と秘書役?の女史。なぜか父と娘の雰囲気。


酔うほどに幸せ。憧れるなあ、アタシにはとてもそんな器量はないけれど。
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私の関係する建材関係の業界でも、被災企業(同業者)にも経営安定のためのお手伝いを行っている。いかにもではなく、近所の人感覚でだ。


この連休はそればかり。岩手・青森が中心だが、法律家や会計士でもないのにその筋の相談が多い。

勿論、私ができることは専門家や同業他社・業界団体などへ照会する前段取りにすぎないのだが。


機械設備の応援も、事情をよくよく聞いてあげて繋がないと余計なお世話になる。気は遣うがやりがいがある。


好きな音曲漫才トリオのひとつに東京ボーイズがいる。

リーダーの 旭 五郎は他界したが、残る仲八郎、菅六郎は健在で二人で舞台にでているとか。


おなじみは謎かけ問答(謎かけ唄)。詳しくはユーチューブなどで。


さて、そのパロディともいえるトリオが政界にいるらしい。題して新?東京ボーイズ。


メンバーは、かんなおと、えだのゆきお、おかだかつや。  音楽は得意かどうか不明だが。

天気が良ければ晴れだろう~天気が悪けりゃ雨だろう~
雨が降ろうと、風が吹こうと (東京ボーイズ!) ほーがらーかーに!!・・・・都度のどたばた対応?


アタシら東京ボーイズを 謎かけ問答で解くならば タネをまかない畑です
  ~いつまでたっても芽がでない。
                            ・・・選挙に勝てないのもタネさえ捲かないから

D新聞の昨日の社説^混乱回避せよの論調は明らかにミスリード。ダメなやつは次の奴をきめて早く総退陣せよが正しいのだ。

札幌市内のON系テレビ放送局の朝番組のキャスターもバカみたく鵜呑みにしている。こんな勉強しないキャスターは、(ほがらかに)さよーおーなーらー。

昭和の末期ごろからこのふたつのまちは同じ現象をたどっていた。

1年間に4000人余りの減少が数年続いていたのである。

夕張市1980年 41000人 1990年 21000人

室蘭市1980年 151000人  1990年 117000人 


閉そく感どころではない、まちが沈んでいくのを体感していたのである。


1980年代に室蘭に住んでいた私としては、劇的な変化の時期を探っていたこのふたつのまちの意思をすぐに理解できた。

ちなみに、夕張・新市長の東京都との連携の発言は、私の千代田区・旭川市合併論(数年前に地元雑誌で発表)にも少し似て微笑している(せこい文章だが)。

明るく、簡潔・迅速に

大災害のあとは、希望が頼り。

こんな人でも、大化けするのか?
最初から議員業に就職したつもりのひとがいる。市政を糺すことが与野党問わず必要な資質。


器量の差は、選挙事務所にも現われる。
旭川市議会議員選挙は低投票率・事実上の信任投票?となったようです。


当会会員の塩尻伸司氏は下位ながら当選。あめでとうございます。

政治的な応援は会員個人個人違うので、次回総会での話題が広がりそうです。

タクシー事業者及び乗務員のみなさん、営業車はきれいに、そして快適に過ごせるようにお願いします。


乗務員の年齢をカバーする車内空気清浄機は必須。

車の座席カバーの汚れ、こまめに洗濯・清掃しましょう。

タクシーにのったら加齢臭?で拷問のような時間を過ごした私からの提言。


タクシーに乗ってくれないではなく、乗せる側に問題がある旭川地域のタクシー。

鉄道、バスもそうだが、自分の部屋や車の中以上に汚れていれば敬遠したくもなる。認可をとってお金をもらっているのだからねえ。

魔除けではなく、客除け。客が乗らないとぼやくひとは無駄な時間を遣っている。

レンタカーの快適なこと!
いわずとしれた昭和のアイドルグループ、キャンディーズのメンバーだった田中好子の訃報。


評価は高いし、そんなコメントを書いても意味合いが薄いので。


3人の法則。




恋人にしたい ミキ  

お嫁さんにしたい  ラン 

実際のパートナー  スー  


ミキとランは高根の花。結局、庶民的なスーに落ち着くだろうなあ。
昭和時代に学校の仲間で好みを語っていた記憶がある。
旭川市議会では、3月に定数削減の条例提案が一部議員からだされたそうだが、16対18で否決されたそうな。

賛成・反対ともにそれなりの主張。


そもそも、上限が44(旭川市の規模の場合)なのであって、そこを基準にするから問題なのではないか?

交通・通信、意見を発表したりする手段がかなり発達をしているのに、昭和20年代の決められた地方自治法に縛られ過ぎではないだろうか。


自治法の本旨は議員の定数は自治体で定める。これだけである。


最小の定数は6。6を基準にどれだけふやせば多様な考えをまちづくりに生かせるのか考えるべきではないだろうか。私は3人いればだいたいのことは片付くのではと思うが、旭川市議会もせいぜい12人くらいでいいと思う。

北海道議会議員に至っては、104人も本当に必要なの?

知事は一人なのだからせいぜい30人もいれば十分では?

自転車で快走、わざと?ぼろいライトバンで移動する、ハイブリッドカーにのる、小さな馬を連れている、ちょっと旭川市内を走っただけで候補者の涙ぐましい努力がうかがえる。

タスキつけ、当選すればタヌキなり    レレ?
旭川市内に本拠地がある月刊誌の記者がネタ探しで来訪。

選挙情勢や市長の話題なんかを雑談する。

勝手に閑古鳥の3・6街。そもそも浮ついた客ばかりおっている店はそうでしょうね。


流行っている店もそこそこあるもの。


話は変わって、動物園と理事者との妙な不仲が噂される。理事者はあのK・N人並みで了見が狭いとか。あくまでも噂だが、残念なことだ。
しかも、近隣町も旭川市の反射ねらいの施策ばかりで・・・情けないことだ。


空気はとてもおいしいです。

ただし、ちまちまとした利権にありつこうとしている人のところだけ雰囲気悪し。独特の臭いを発するのでわかる人はわかると思います。
善悪のボーダーラインなので或る意味必要悪ともいえますが。
創造と改革のメンバーには不動産関係の仕事をやっている会員(複数)がいます。

行政の理解(つまり、さっさとやるので認知だけしてもらうっていうこと。時間経過がもったいないでしょ!)をえて、特別支援住宅をご紹介することをやっています。一定の期間の家賃が無料になります。

詳しくは
IRI旭川不動産情報・・近々リンク先に加えます。ご参照ください。

水も空気もおいしい旭川で、復興にむけて{とりあえずでもいいから}快適なくらしをしませんか?

北海道・旭川で。

きっといい知恵がうかぶはずです。





旭川空港の到着口にある大手ビジネスホテルチェーン旭川店のパネル広告には「北海道第2の都市」というキャッチがある。

旭川市民が良く使っている言葉のようだが、大麻・けし同様早急に撲滅したいキャッチである。

北海道2番煎じのまち、独自性がないのが独自なんですよと叫んでいるようなもの。おそらく北海道内の都市における人口規模だけでいっているのだろうが、帯広周辺で取り組まれている「十勝市」(36万人)なんかできると、何になるのだろうか。しかも、経済圏域における人口(41万人)では、函館圏(43万人)よりも小さい。
工業出荷額なんかは苫小牧・室蘭・札幌のはるか後塵を拝している。どこが2番目といえるのだろうか?

大体、都府県で第2の都市というキャッチは聞いたことがない。イメージが広がらないからである。

ここの会員である市長も同様の表現をやや無意識に使っているが、北海道の中心とか、パッケージ北海道(北海道の魅力がすべてここにある)とか言えないのだろうか。

ラーメン日本一のまち(上川町)などのように、意気込みを感じさせるキャッチを考えて発信しようではないか。
今年の夏は、北海道・旭川地域に首都機能を移転させる。寒くなったら沖縄・嘉手納基地へ?

暑くなく、水も電気も十分ある。地震の影響も限りなく少ない。

政府の用地も自治体の用地もほどほどにあるので臨時機能としては十分。

陸上自衛隊第2師団、大雪アリーナ、旭川空港。北彩都にプレハブで建ててもいい。


あんなところに集中させるから電気を遣いすぎるのよ。
4月16日土曜日、午後5時から花月会館で行われます。

当会は縁の下の役です。担当は石川千賀男副会長です。


すみませんが、私は週末出張のため欠席です。
合唱を長くやっていたときに指揮者からでたことば。「声をださない、ひっこめるのも協力」

同じように、指揮者そのものが実力不足、あるいは傲慢なら遠慮なく取り替えるのもよき団員の資質。


東京にいっているとこんな議論もしにくいらしい。

官邸の主も新宿の高層ビルの役所の主も優れない指揮者。

「こころひとつに」CMとか、自販機節電など暗愚で卑怯なやつが使っている。


すべての政治家が団結してことにあたるのでは合唱が雑唱になってしまうのよ。できもしないやつとか、自分の満足だけで偉そうなことを語っている奴、「おーまーえーはーあーほーか!」



霧島市にあるリゾートホテルだが、天下の京セラのホテルとあってそつがなく、余裕があってビジネスにもシティ感覚にもフィットする。宿泊料もリーズナブル。

ジャグジーもプールもある。

空いていたのでほぼ独占。

おさかなになった ワ・タ・シ気分でストレスも解消!


誰がチョウチンアンコウやねん!やかましいわ。
いろんな友人のつてもあって、東京のついでにSKYで鹿児島県は霧島市へ。

過疎のまちに燦然と輝く総合ストア、AZマートを見学と小さいお買いもの。

パワーズの大半のテナントとオカモトとメガネの中村とU-CARセンターをワンフロアにし、すべてではないが24時間営業。従業員の雰囲気も無理がなく悪くない。

株式会社マキオが運営する小売業。百聞は一見に如かず。
本日(4月12日付け)北海道新聞夕刊「まど」に登場した石井憲一氏は恩師。

開校2年目ではなく、開校時点から在職されていたはず。(担任だったもの)記事の紹介誤りかな?


就職できず、ぼおっとしていた?私を某国立大学研究科(反面教師の助教授がいた!)のアルバイトに送り込み、その後の行政マン・当会の活動への道を開いてくれた人である。

1期生というだけでいったような専門学校だが、この人にめぐりあえたからこそ大学卒業を超えた価値があったと思える。
健康診断受診。

会員の医療法人元生会・森山病院の森山領理事長はこころほぐしの達人。直々に診察を受け感銘。

ご利益の効きすぎ(?)か、自宅で墜落したような睡眠を1時間。
当会の中川会長は、アマチュア落語家ながら爆笑ものを得意とし、福祉施設やホール会のみならずJR北海道の団体列車でも大活躍中なのです。


副会長の安住太伸、石川千賀男の両氏はオール阪神・巨人に似ている(何と微妙な?)と当地に乗り込んできたばかりのフードタレント氏からコメントをもらったことがある。

相変わらずツッコミ好き(これがもとで、とあるメディアからパージされたのョ)の事務局長のお好みは、音曲漫才トリオの横山ホットブラザーズ。タイトルはミュージックソー(のこぎり)を使った決めフレーズ。

チーム結成から60年にしてこのほど大阪・なんばグランド花月に初登場。所属事務所の枠を超えて吉本興業からオファーがきたとか。リーダー格のアキラは78歳。早く見ておいたほうがいい?
前半戦の結果・・・個人のうがった見方です。新聞等と対比してみてください?


北海道知事・・・風邪をひいたほうが選挙運動になるという自粛の効果

東京都知事・・・敬老といえばそれまでだが、最高学府があるところなのに極端な人材不足は何故。

北海道議会議員(旭川市)・・・市長選での選挙協力が奏効!?滑り込みセーフ、名前からも最下位当選のツキ。

神奈川県知事・・・理論と現実は?

三重県知事ほか・・・選挙もまともに仕切れない幹事長は交代させるべき




北海道知事選挙と北海道議会議員選挙(旭川市選挙区)の期日前投票へ行く。最寄りの支所である。


身分証明は不要だが、投票入場券が必要。
仕事(レジャー)で出かけるか?と尋ねられたので、そのとおりと返事をし書面に記入。


北海道知事選挙、そして北海道議会議員選挙の順で投票(候補者の名を書く)。


早めにすませた方が楽であった。
敬愛する黒川奈加子氏は旭川在住の教育家、音楽家(作曲家、ピアノ演奏者)であります。

このほど合唱作品を制作・発表します。

朗読と混声合唱とピアノによる組曲 梟(ふくろう)の神が自ら歌った謡(アイヌ神話集より)
「銀のしずく降る降るまわりに」


音楽活動の中でもクラシック系の合唱となると全国はともかく旭川では稀。

男声カルテットのフォーリバーズや旭川放送合唱団などで培った編曲・構成技術を開花させた。



4月17日(日)大雪クリスタルホール 旭川放送合唱団の定期演奏会にて初演。

楽譜制作(印刷物)に少しばかり協力できたのがうれしい。
美瑛から占冠までカレー街道と称することに町の人が決めたらしい。


しっかり頑張ってとエールをおくる。


必要なのはカレー文化を育てるべき人材の育成。カレーとはまちにとってなんぞや?
紙が薄っぺらい雑誌やさんのサル知恵だけでは長続きしないのよ。バカタレー街道になるおそれあり。

エゾシカ肉のカツカレーをどっかのまちで何箇所かで食べたけれど、ぬるいルーカレーもやわやわのごはんもものになっていないし、カツの揚げ方も調理人の自己流で基本ができていないというかんじ。


えびたこ餃子、なんてとある地元でも誰も相手にしていない。
雑誌やさんはきっかけにはなるけどかえって高くつく。チョイスの仕方も地元がちゃんと考えて主導しないとね。

近隣の町村の人に向かって厳しいことをあえて書いたが、都市部でないからこそ個人レベルの自由な発想も自在にできるのである。
本当に頑張ってほしい。


青森県は金木町(当時)出身の吉 幾三が岩手県は陸前高田市出身の千 昌夫のプロデュースで1984年に大ヒットさせた作品。

今回の震災にあたり被災者が自虐的ながら復興の意欲を示そうと歌ったとされる。
しみじみ。
仙台といえば牛タン。

旭川にも数店あるようだが、5条買物公園にある牛たんやさんへ。

麦飯、とろろ、牛タンにテールスープ。気合いが入るなあ。

義捐金よりも、確かな応援でしょ。
食文化は記憶が残りやすい。

岩手といえば冷麺。焼き肉やさんだろう。

福島と言えばもも。キャバ○○かな(それは違う!)
北海道選挙管理委員会発行の選挙公報を読む。


その候補が至らないところを大きく、さりげなく表現している場合が多いとの定説がある。


例  新○○    とすれば  本当は旧態依然・古臭い
   気配り    とすれば  …(否定語)


4月1日に宮下9・10丁目と神楽地区を結ぶ橋が供用開始。

神楽地区にあるクイーンズK(社長が会員)と中心部とがドッキングである。JR旭川駅壁面の時計もアクセントもなかなか。


ついでになまえをもらった北彩都橋は距離が短い方の橋です。





業務の関係で視察。青森県へ。


現場をみると地元はなかなかたくましい。

鯵の開き直り。