大雪地ビール館(宮下11)

ビールを飲まずとも、やさいものが美味しいところ

カフェテリアNEWYORK(神楽)

クイーンズKの敷地内にある。サンダル履きでも気取っていてもいける。友人は作業服。
しかもフレンチながらお箸で食べられる。美味しいのに安い



きよ(9-9)
旭川市職員会館内にある中華食堂。古めかしいが全く気取らなくていい。酢豚の肉が柔らかい

さんろくと違って夜の穴場的存在か。
結果的に会員絡みの店になってしまったような。あらら。
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高校野球の地区大会、野球そのものよりも周辺を観察。

学校としての応援に対する考え方。

必要なチームを編成できるか?吹奏楽、応援団体(古くからの応援団やチアリーダー)

学校での指導レベル。

地域の巻き込み方


野球以外の応援はあるのか?


残念ながら地区代表になった白樺学園高校を含め、及第レベルではない。


社会にでるといろんな支援制度や支援しますという団体・企業のお知らせは山ほどあるが、有効性にとぼしいもの、あるいはポーズとしかうつらないものばかりといっていい。


応援する意義と効果、結果としてえられる社会資本(形成)が本質的に理解できていないのでは?
ここに地域の、現代社会の問題があるように思われる。

大学でも応援学というメニューは聞いたことがない。

調べてみる。





こういうと格好いいが、単にがさい着こなしのチアと、子ども猫可愛がりで自己愛に長けた親連中、缶ビールを飲みに来たじじい達に腹を立てただけ。
いやいや、たかがテレビの全国中継が特典の全国大会なのに、さも素晴らしい学校と自己宣伝したがる学校の安易な姿勢に呆れてるのもあるが。(定員割れの学校は死活問題、でもそもそも死活問題になるような学校って存在を疑いたくなるような・・・。)










7月20日付け北海道新聞旭川上川版に当会中川会長の紹介記事。当会の関与は記事にはないが、書かれるのも野暮。

所属会社・電業の「被災者支援検討」、ここが肝。


感動だけしてお金だけで解決する「感電」は危険なので、「通電」してもらい支援のネットワークが広がってくれれば幸いである。
15日に開催。

会長、安住副会長から東北訪問の報告。
落語芸は身を助く中川会長。同じ読みだが落伍(市長選落選)の安住副会長、自虐ネタで洒落て一皮剥けようと懸命。


啄木歌碑建立(石川副会長担当)も、被災地小学生夏休み受け入れの話もいよいよ本番。担当副会長の踏ん張りを会員とその協力者ががっちり応援する。

私は進行状況を見ながらフォローアップ。
目立たず騒がずあっちこっちどっちへ。

探しました。

那覇市国際通り、牧志駅前にあるロイネットホテルがあるビルの1階にある。

沖縄をはじめ各地の食材をふんだんに。しかも高いものはない。
フレンドリーながらスタッフが邪魔にならない。
何よりも薄味。高齢化まっしぐらのことをよく考えて店が出来ている。観光客も地元の客もいる。

客層は幅広い。


屋台村は他都市の人が懸命に考えたこと。出涸らしで真似しようなんてやめたほうがいい。コミュニケーションがとれれば形の真似は意味がないとわかる。


低迷する5条のフードテラスの活用にぴったり。


20日まで大雪アリーナで開催中。

神戸より優れているもの。

ラーメンとそば。比較できない。


塩分控えめでもいい味が出せれば言うことなし。
女子サッカーの話題で日本国全体が盛り上がったような昨日今日。


主将の澤選手を拾ったチームはINAC。神戸で飲食店やレジャー事業を行なっている企業グループである。

名だたる企業が経営悪化のしわ寄せでスポンサーを降りる中、神戸という街の地場企業が宝くじを拾ったといっていい。


進取の姿勢と支える企業群。そして震災の復興をだれよりも応援している神戸という街。


別のスポンサーだが女子プロ野球も持っている(可愛い選手と握手)。9月には札幌ドームで公式戦もある。

東京や札幌の様子ばかり怖々羨ましがってはだめ。


旭川は「道内第2の都市」、この言葉を意識的に使っている人は無能。お尻を洗って出直して欲しい。
とある飲食店で3人の会。

話題は、個性的な人物批評、経営者として。


私の見解は明確。

へぼ将棋、王より飛車を可愛がり。・・・・親しい大口お友達だけを相手にしてあとはおざなり。
歩のない将棋は負け将棋。・・・・・実態把握が出来ておらず,計画的かつ柔軟性のある施策が行えない。
これでは、すくいあげようがない。


私もプレイとしての将棋そのものはへぼだけど。
経営実務では飛車を捨てることもあるし、歩は大事な駒だと認識できている。


内側から本音で叫ばなければ助けようとするだけ無駄。
ゆであがりつつあるコップの中の蛙の状況。

いかがなりますか。


創造と改革のメンバーを見ていると、私なんかはるか及ばぬくらい経営革新を実践している人が多い。

常に革新(似非左翼ともいうべき政治用語の革新ではない)、現状打破をしたいからだと思う。



とある団体の不祥事、起こしたことについては残念なことだ。弁解の余地はない。早急に原因を究明し、対策を講じることが必要だ。

だからといってこのときとばかりに寄ってたかっていびるおやじ連中(女性はいないと行っていいと思われる)、暑苦しい。


このおやじ連中、合法的なサボタージュや、勉強不足・自己だけの利益追求の結果、嫉妬心たっぷりのいじめは平気で行う。こっちのほうがより罪つくりなのでは?
とある飲食店、中心部はずれにあるもののマンション住民のリピーターが多く繁盛している。

店主いわく、「下水道料金が高すぎる、動物園の施設整備なんかやめてそのぶん還元してほしい。」


私は、「動物園があるから旭川の存在価値を認められている、観光に限らず外貨を稼がないとこのまちはやっていけない」と反論。


店主「動物園で儲けている人は皆無じゃないの?、実感がない」

私「動物園みたさやあこがれで、このまちの企業と取引していたりその希望を持っている人はたくさんいる。無形の財産を享受しつつ動物園を応援すべき」


店主は高校の同級生。東京でソムリエの資格をとりホテル勤務のあと旭川で独立。

考え方の違いは理解できないことはないが、すりばち状の地形のなかで仕事していると偏った情報しか入ってこないのかなあ。


ちなみに公共下水道事業は公営企業会計(上下水道)で処理されていて、動物園の予算を組む一般会計とは直接リンクしていない。


慣れっこになると当たり前だと思ってしまう。だから整備不要だとか、もういらないとか勝手なことを言ってしまうのかな。

開村121年の歴史の中で、旭山動物園ほど全国、世界的に旭川の印象度を上げたものがあっただろうか?(下げたとか、問題となったものは山ほどあるが)
俯瞰してものごとをとらえてほしいものである。


(注)店主と考えが違うからといってお店の評価が変わるわけではない。店主は店主の考え、私は私の考え。違う考えをもっていることは尊重すべき。
昨日の講演会、啄木研究者の近藤典彦氏を講師に、同級生奥山こーしんさんと旭川随一の司会者マダムケロコさんが会を盛り上げるた。


地元の文化関係者の心も燃えてきた。「石川」つながりで調整していた石川千賀男副会長の人心把握力に脱帽である。

設立総会のあとは、中川会長以下会員各位のネットワーク、客員?の中村観光大使、江別の原田氏、琴の演奏家、いや歌い手大西氏(女性)と懇親会は多彩。高瀬副市長もびっくりである。

いよいよ建立資金と設置に向けた運動は本番となる。

赤井川村、小樽市朝里から国道393号線をひたすらそろりそろり走ると、少し前に開通した区間(倶知安方面へ直行)がある。

沿線にはアリスファームが運営する ホテル ドローム。

カップル向けかと思いきや、白井川に沿った田舎風情満点の宿。


車から降り、少々休息。
アイスコーヒーもブルーベリーケーキもひんやりして格別。

独占がもったいない?、都心の狭苦しいカフェがバカバカしくなる。
昨日は京極町、今日は湧別町が一番遠いところ。

自動販売機でお手軽に買い物とも考えたが、コンビニエンスではないよろずやさんへ入る。


高校の文化祭や地域のイベントのポスター、その他お知らせものがところどころに。


手作りおにぎりがあったのが湧別町は計呂地にあるよろずやさん。そこが製造元。


ローカルルールが1分で解る、知的刺激がいっぱいである。


国務大臣の辞任、中央集権的な物言いにクレーム。

現実を指摘されると腹を立てるらしい。
国から役人を「出向」という名前で要職に置いている自治体は多いのに。


西の方のある知事のお父上は原発広報施設の館長で、地元の町長の実家は原発で食べている大手建設会社。


こういうことは、遠慮して報道しない。木久扇師匠もびっくり?である。


その林家木久扇師匠は7月28日、国際ソロプチミスト主催のチャリテイ寄席で旭川公会堂にやってきます。


2日のA新聞高校野球写真付き記事・旭川地区予選に可愛い幼児が高校野球を応援!あれれ、あの子が写っている!


記事ではないが現役高校生男子、可愛い女の子と応援!


いい加減加齢した男子、AKBのようなコスの女の子を密かに応援。ウオッチではなく、チラ見で遠い日を懐かしむ?


予選勝ち残りは面白味もないところばかり、と加齢男子の嫌われている声(#^.^#)。

応援させる、させられるだけでなく、別に応援大賞を作って地域全体で野球と教育環境を改善べきだと思う。

なお、幼児は特定の学校ではなく、野球そのものを応援していたのよ。
行動を起こす、または問題を提起すると抵抗なり反応は必ずといって起きるもの。

事務局長(私のことです)の声も嫌だという人がいたことを、とある役員から聞かされ、ある意味納得する気持ちが起きたのとそれに負けてならない勇気が同時に湧いてきた。


抵抗する人は、失いたくない弱みを持っているひと。当地の中心部(公共施設が一応あるから?)だけ通用するような。


多様な意見を交差させ、知恵を絞って行動しまちづくりに貢献する。それが創造と改革の使命。
東北から帰ってきた中川会長から招集をかけられる。

とりあえず連絡のついた面々で緊急会議。お任せ1名。

7月9日 啄木の講演会について

7月15日金曜日、緊急報告、7月例会について。

被災地訪問の報告と今後の取り組みについて

行動が早く、感度のいい面々が走り出す。
夏休みの子供たちの旭川地域受け入れか?

中川会長の活躍は、当会掲示板から入ることができますよ。
どぶさらいもやり、子供からお年寄りまで笑いの渦を巻き起こしたとか。

街の中のオトコのコ(未成熟なのにそれなりの年齢を重ねている方々)の嫉妬とサボタージュをぶっ飛ばせ!

災害復興支援は施しでも敗戦処理でもない。道のないところに道を築くもの。
未来を知るみちネット北海道。(関係ないか)