過ぎ去った恋人との楽しき日々を回想する意味の歌詞が続く「夏」メロ。
もと歌はザ・ワイルドワンズ。


この歌をたっぷり聴いてから、ハンダースの想い出の渚を聴くと楽しさが倍増する。
音楽の骨格がしっかりしているからだと思う。


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加藤茶の夫人がブログで「財産目当てではない」と主張しているそうな。


そのとおり。野暮な詮索というもの。

タレント加藤茶は多少のお金の動きには動じない。


母子貧困家庭で育って、芸能界に入っても食うや食わずで苦労したとか。

昭和45年ごろの週刊誌を読むと、財産よりも愛情に飢えている加藤茶という人物像が浮かび上がる。

いろいろ鍛えなきゃ、ねえ。



旭山動物園の絵付きコラムを著名漫画家のリレー連載で取り上げられています。


コンビニエンスストアよりも書店に置いていると思います。
夜も明かりをつけてトラックに荷物を積み込む作業。

平時では「おっ、○○頑張っているな」というのだが、さにあらず。どこか淡々としているような。


当会初代会長(すでに退会されているが)の会社が経営破綻。全国的に知られるものづくりの企業、「旭山動物園物語」の映画の舞台のひとつにもなった。旭川の老舗企業。

所有品ではなく、預り品を出荷しているところ。



昨年癌に倒れた元市役所勤務、佐久間彦明氏(故人)の御宅にお邪魔しお参りをしてきました。

参加者は会長中川、副会長小川、副会長石川、そしてワタクシの4人。


奥様と話すうちにまちづくりの話題が次第にヒートアップ。常に問題意識とデータ分析を行なって熱かった佐久間さんがそこに座っているような・・・。


懐かしい話に終わらず、現在の課題を語り合うなんていかにも当会メンバーらしい。奥様も笑顔でお見送りしていただきました。


会長の発案で佐久間さんを名誉会員とすることに急遽決定。

「原点回帰」をあらためて認識することとなった今日。みんなつきあいが深く長くなった。





8月24日付け北海道新聞旭川・上川版に概要が掲載されていました。

列車の座席に座っている啄木の隣に座ることができる、というのがポイント。

旭川観光大使の方の紹介で、かなり著名なアニメの造形をやっている方に制作(いまのところ案)を依頼することになっています。


設置(予定)場所はJR旭川駅構内に新設される観光情報センター内です。

ぜひとも応援を。個人一口2000円から、法人は同1万円からです。

お問い合わせは、柴滝建築設計事務所の社長をやっている石川さん(創造と改革 副会長)まで。


女子サッカー日本選抜の国民栄誉賞受賞、落ち着きと使命感とひたむきさが感じられ誰もが祝福したであろう。


「新ポーズカタログ」マール社から2011年5月に出版された書籍。芸術系のコーナーにある。

男性女性それぞれのバージョンがあって、女性のモデルは西野翔。美しい。


2011年の日本人を記録したものと理解。数十年後に大変な価値がでる。当然国会図書館にも所蔵されるだろうが。

1600円税別は値打ちがあります。ジュンク堂あたりにあるかな?

旭川でも「美少女図鑑」「イケメンコンテスト」なんて子供の遊びより、50年後公開約束で地域の女性・男性を記録したほうがいいのでは?立派な肉体を持っていることが条件ですが。


男性モデル第1候補は、再婚が決まったと噂されたあの方とか・・・。

想像は自由ですが、これをネタに悪意ある行動はとらないでくださいね、
ずっと親に購読してもらっているので自慢にもならないが、創刊45年を迎えた地元雑誌 「月刊 北海道経済」を愛読している。


昭和54年4月号から30年以上、高校に入る前からである。

地元の出来事を硬軟織り交ぜて掲載、苦笑いものもあったりする。


古い時代の記事が近未来の思考の手助けとなる。


9月号の特集はデリヘルについて。私はパートナーに恵まれ間に合っている(#^.^#)が、地域需要の背景を知るには良い。


いよいよ、石川啄木の歌碑を記したモニュメントの建立にむけて寄付金募集が始まりました。


担当は石川副会長、趣意書ほか資料の準備、ジュンク堂、JR
旭川駅でのPR活動の準備は万端。さきほど、中川開帳と3人で今後の動きについて打合せしました。

旭川を愛する様々な立場の方の応援をえてここまでやってきました。


よろしくお願いいたします。
個人一口2000円、法人一口1万円からです。


お問い合わせは、旭川観光協会気付けの準備委員会まで。

なお、行政の補助金は求めません。
この活動の盛り上がりによって、行政ならではのサポートは得られると思っています。

ANAの航空機内放送プログラムのなかで、山下達郎が音楽活動で考えていること(要旨)。


音楽活動に限らず、にわかに流行るものはその傾向がある。


自然エネルギー発電、K-pop、AKBなんとか。
モーニングコーヒーなんていうのは10年前。


モノづくり大学設立運動にも魂を入れていかなければ雲散霧消・・・。
でも、
行動しないのはもっと悪いのよ。







高校野球そのものには大して興味がないが、沖縄県代表の県立糸満高校には注目である。9日登場予定。

年間休日100日で、全国制覇したばかりの私立高校を撃破し出場権獲得。

野球バカにしない人間教育、前任は愛知県の中部商業高校だったという上原忠監督の采配ぶりは見もの。
仙台七夕まつり会場周辺の路上で、移動式のスピーカーを持った特定団体の宗教勧誘。

集める団体がはっきりとわからない募金活動。都会人?の心の隙間に入り込もうとお盛んである。

ノーモアなんだかといって折り鶴のレイをかけられそうになったが、心の隙間につけいる、いやいや良くいえば効果的ともいえるへーわうんどーかな。

仙台は傷跡が色濃い。批判できない雰囲気。



田舎町では素性がわかるのでこの手のものは出現しにくい。


旭川夏祭りには参加することもなく、東北訪問。お祭りに行ったのではありませんよ。


唯一、当麻町のお祭り出かけたらニャンと森田仁がMCを。
とあるケーブルテレビはハードの充実に比べソフトは素人も真っ赤になる??レベルなので思う存分暴れてほしいね。






普段の食事・・・しおれた魚、みずみずしくない野菜、ぬめったような水。

お金をたくさん出さないと、時間を予約しないとおいしいものが食べられない。

アド・・・・天国ならぬ地獄の町?都内にはそういうまちが・・・。
とりあげられたからといって
あーあ、ひどいにゃあ。


落差ビジネス、ここに目をつければ有効な手段。

本州でも回転寿司に行くことがあるが、旭川の105円寿司にさえ劣ることが多い。
大阪でたこ焼きをたべずに混んでいる回転寿司店に入ったが、なんじゃいこれ!


子供ならなおさら。林間学校に来た子供たちに食べさせたい。
7月31日放送、テレビ東京系「ソロモン流」。
ゲストは坂東園長、09年、10年と今回で3度目の登場。3度という人はいないそうだ。


動物園の使命を追求するぶれない姿勢。突き抜けた人材。
田舎町でも目の前の評価しかしない人が多いが、客観視すると震えがくる。

行政経費だけでは救えないことをグローバルな民間にアピール。


夏休みは動物を見に行きましょう。

サル山をみてから入園者を何気に観る。
面白さ格別。
8月4日から6日までは旭川夏祭り。日曜に掛からないのは近隣の町へ行けという配慮と善意に解釈する。

当会会長の中川は3・6で焼き鳥を焼いています。
電気ではなく、炭火です(#^.^#)。
ヤキモチは焼かない人です。


被災地で落語をやってくるなどいろいろ脚光を浴びていることもあるが、仲間の手伝いにひょいと加勢する。
粋人である。


只今ビール券を売っているので応援してください。