旭川出身者の応援団、東京旭川会の総会・懇談会に中川校一会長が出席します。

啄木の歌碑を建てる会の相川正志会長(中川氏は副会長)とともに特段のご支援!!のお願い。
もとはと言えば昨年のこの団体の会合からでてきたそうな。

新宿の都庁の隣の立派なホテルで開催とか。

余裕時間は「新宿末広亭」へ出向く?中川会長。無駄がない。
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福島県南相馬市のこどもたちを迎える事業の報告。
担当は安住副会長。ゲストは札幌で被災関係者の支援をしている湊 源道氏。


話の中身は割愛。今後の活動で実証。


そのほか、啄木の歌碑を建てる会の報告(石川副会長)

議論白熱、爆笑の渦。創造と改革10月例会。

体育会の大学生に重い身体を持ち上げてもらう。
手を伸ばし、静止。

想像以上にバランスが大事。実感で確認、鍛錬を要する。


「食い逃げはお前だ」と盟友Hのつぶやきが聞こえた。
旭川市内中心部を夏季に運行していた「まちくるバス」の平均乗客数が4人以下で不振だったと眉唾ペーパーに書かれていた。

宣伝を強化しても意味は薄い。
今まで、「公共交通」よりも個人的利便性の高い自動車交通を優先していたからである。

主に旭川市内を営業する2つのバス会社と鉄道会社の連携は皆無。故・佐久間さん(元会員)も行政とバス会社・鉄道会社のそれぞれの自分勝手さを嘆いていた。

全国各地の類似規模の都市は必ずと言って公共交通の活性化に力を入れている。古くて新しい中心部の空洞化対策に有効な手段だからである。

勿論住民意識も心地よい生活空間の形成に役立つと考えられている。

旭川市内近郊の鉄道・バス共通パス(するっと関西みたいなもの)と時刻表づくりから始めてはどうか?問題点と解決策が見えてくる。


老害と いわれて久しい 軌●の▼×  この人が×キーマンという説がある。
同盟は衛星ではない。

N本財団の研究員とかいう頭のイイ奴が12CHでTPP参加は外交問題の解消になるとか言っていたが、売国奴だ。

この国は同盟という名のもとに衛星国であることに安住していることを肯定している。

争いを起こすような国にはなってほしくないが、自分の国の数百年先の利益をも考えて発言すべきだと思う。

耐震性がないので、銀行のビルにこっそりと移転したご都合主義の紙屋さんにもそういうところがあって、死亡広告以外は眉唾記事・・・。
仕事だもの。ひとつしかない人生だもの。


大概は相手に心地よい時間を過ごしてほしいとねがってほしい。


やっかみといじめが堂々とぶんやの記事に書いている現実。

久しぶりにサンロクへ。

タクシードライバーの決め台詞、「人が歩いていないですね」

「人口50万を擁する兵庫県の姫路市なんか繁華街そのものがないといっていもいい。まちの風格がある旭川は頼もしいのよ。」と私。

全国各地を、とある政府系銀行員のように歩けば旭川の伸ばしたいところ、バカバカしくも残念なところも見えてくる。楽しい情報をタクシードライバーは拾ってほしいものである。