とある企業の株主総会。


減価償却4百万で2百万の赤字。役員報酬は190万とまさにワーキングプア。

挙手して意見を述べる。

減価償却は考え方ひとつで調整できる。会計事務所とちゃんと{打ち合わせ}なきゃ。(会計処理には当然精通するも、親身にならない・知恵のない会計事務所だとこんな数字を平気で出すのかなあ。)

それよりも、社長を含めた運営スタッフの仲のよくなさのほうが問題。肌で感じている。逸失利益で月100万円は出ている。
社長からパート従業員まで会社の使命をよく考えなおしてほしい。社長一人で解決なんか今の世の中無理。全員がこのことに向き合わなきゃだめ。一生懸命さが伝わらないと誰も応援なんかできないよ。


本当にわかってくれれば変わると思うが、松鶴家千とせかなァ。


帰りにM病院で検診受けたら血圧10%アップしていた。あーあ。
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心からのサービスは何も言っても嫌味とならない。

鈴木氏が西川市長(一般会員です)に向けたエールはそんな内容。タブーが崩れ笑いがあふれた。



17階で会員だけの反省会。反省足らず?3・6でも反省会。

24歳東京出身の女性がいつの間にか事務局見習いになっていた。事務局次長の差し金か?
旭川地域活性化セミナー開催。講師は政治家 鈴木 宗男 様。

往年のプロ野球名選手のもじりで一言、「神様、仏様、宗男様」。



内容は月刊誌北海道経済、同メディアあさひかわなどに掲載されると思うので書きませんが、タイトルにある「熱き心に」(80年代の大ヒット曲、作詞 阿久 悠、作曲 大瀧 詠一、唄 小林 旭)がぴったり合うと思います。

司会はフリーアナウンサー のら まさこ(親交のある麻生けんたろう氏の紹介)。
記録撮影は 北海道旭川北高等学校放送局有志。

宗男氏著書(共著)も直筆サインがついて税込798円が1000円で飛ぶように完売以上。めでたい。

平成24年総会を旭川グランドホテルで開催しました。


新しい役員(速報)は次のとおりです。

副会長 安住 太伸、高橋 伸一、堀 直視
 
幹事・相談役  中川 校一、小川 諭一 、石川千賀男
幹事  薄井タカ子、川村祐子、中川和馬、樋口一枝、増田秀樹、渡辺 毅

事務局次長 木村政博、高倉 寛

会長 小野寺 康充 

事務局長は会長が臨時事務取扱。順次事務局次長の二人に権限移行していきます。

幹事と事務局次長は入会1年以下の方を選任。
前会長、前副会長の「トリプルリバー」3氏を重石(おもし)として、相談役兼務の幹事としました。
会長の「社会科教師」でもあります。



初代田島喜幸(1994~1996)さんに勧誘されたが、ものものしい雰囲気に半ばおどおどしながら入会。2代大廣泰久(1996~1997)さんにはまちづくり会社設立に尽力されるのを見て出資協力。
3代市田敏行(1997~2002)さんにはカウントダウンイベントのゴーサインをいただく。4代中井隆永(2002~2004)さんの頭脳明晰・分析能力には舌を巻く。
5代中川校一(2004~2012)さんには最長不倒の4期8年、笑いの壺で啄木像、駅南ガーデニング、ナイトゲームスタルヒン、被災地での落語と、かつてないウイングを広げていただきました。しかも会員見習い(ドリフ見習いみたいなもの)までおまけ付で引き継ぎ。



肩の力を抜いて全方位で運営していきます。どうぞよろしく。


*例会報告は次のブログにて



本日5月29日は
創造と改革総会です。

18時から「旭川地域活性化セミナー2012」を公開例会で開催します。会場は旭川グランドホテル。


緊張ほぐしに殺虫剤。
「ルーチョンキ!あれっ?私ってダメね」
塩谷瞬、河本準一、みのもんた

芸能人は泣いて見せる芸も必要。
真実と欺瞞のはざまをわざわざ一般人に見せるのも芸のうち。
放送作家 奥山コーシンさん。6月11日~20日 新宿末広亭夜席で落語(立川こー志ん){こーは人偏に光}
として出演。落語芸術協会 桂 歌丸会長の惹きだそうな。

パルプの社宅で育った江別在住の小説家、小路幸也(しょうじゆきや)さん、東京バンドワゴンシリーズ
{レディ・マドンナ}がこのほど集英社から発売された。




ある地元クラシック音楽系の団体から資料が送付されてきた。

総会資料の一部と郵便振替の用紙が一枚。


主要役員が変更になったようにも見えるが、役員変更が記されている部分が見当たらず。


長年事務局をやっていた人に連絡する。


説明内容は次のとおり
・総会があり、役員が改選された
・個人情報保護を求める役員の要望で役員名簿は公表しない(送付しない)

私の主張は
・新しい会長・事務局長の名は封筒に書かれているようだが、新会長や主要役員(事務局長)まで個人情報保護なのか?一般役員はともかく、前記の役員はそれにはあたらない(誰がやっているかわからないような怪しげな団体なのか?)はずである。
・新会長からの挨拶状あるいはご案内(いわゆるカガミ)がなく、振り込み用紙が入っているだけなのはいかにも乱暴すぎる。説明もないのに、誰がやっているかわかからないような団体へ振り込みさせるのは、振り込め詐欺のようなものである。非常識だ。


よくよく話を訊くと、年会費を支払う人や団体に対する機微がわからないような人が事務局長に就任したようである。(すべての人がそうだとは思わないが、お金に苦労することが比較的少ない公立の教育関係・特に音楽専門にはよくある)なんともシアワセである。


「これはきっと必要だ」と思えば、地元音楽家のオリジナル作品の楽譜印刷代の負担やスポンサー料だって頼まれずとも工面してポーンと出す私であるが、納得できなければ5000円の年会費、もっといえば義捐金(レッドクロス・・昨年3月時点の)だって1円も出すことはしないのである。・・・{このブログが開設されるきっかけにもなった事件、懐かしいなあ}


追記
旭川市から毎年多くの音楽振興補助をもらっている団体である。いわば大半を税金で運営している公共性のある団体。個人情報云々言っている役員にそもそも就任する資格があるのか?
大半が税金だからこそ、我儘を温存させてしまうことがある。
そういえば、こんな言葉を二人の恩師からもらっていた。

ペリカン(高校時代の音楽教師・故人)から~「ソプラノ馬鹿という言葉があって、メロディばかり歌っているだけで、支える他のパートのことなんか全く考えてない人のことを言うの。」
何度も市民オペラやコンサートを手掛けた声楽家の野坂廣子さん(故人)から~「旭川の音楽界の人、自分の都合ばっかり主張して泥臭いことは嫌々か或いは全くしようとしない人が多いの。自分の縄張りばかり大事にしているから人間的に成長しないの。」

私もいろいろな意味で肝に銘じます。


「旭川地域活性化セミナー2012」の連絡先は事務局長の携帯電話となっております。

運転中、その他携帯電話から離れているときもあり、受信できないときもございます。

ご理解をいただければ幸いです。


昨日(18日)だけで30件以上のお申し込みをいただきました。ありがとうございます。
6月4日月曜日午後6時30分から旭川市民文化会館。

さもありそうなことを笑いにする9人の男たち(CAST)。

代表の渡部又兵衛氏は小樽出身、独身、糖尿病患者(著書より)。


{笑いのつぼを}押せば命の泉湧く。(オリジナルは浪越徳次郎)
旭川を拠点に活躍する麻生けんたろう氏の本「話がわかりやすい!と言われる技術スケッチトーキング」が発売されました。
大和書房発行で消費税別1300円。
全国各地の書店またはネットショッピングで。


口下手な私の感想は表題のとおりです。バイブ、いやバイブルかな。
月刊誌 北海道経済 6月号に5月29日のセミナーの紹介がなされていました。


すみません。訂正を少々。

当会は1994年(平成6年)の発足。因みに6月25日に発会しています。西暦と元号の勘違いはよくあることです。

それよりも、開会は午後6時からです。7時ではありません。

会場はは旭川グランドホテルです。
当会として特定の政治的主張を行ったり、助長したりすることはありません。

 北海道を代表する政治家として全国的に著名な鈴木宗男さんの講演をきいて、地域づくりの学習の機会をもってもらうというのが旭川地域活性化セミナー2012の趣旨です。
 多様な情報を身をもって知ることは重要だと考えます。

あるタクシー乗り場に常駐しているらしい一匹狼タクシー。
車内は薄汚れが目立ち、いつ付いたかわからない泥が前座席の下にこびりついている。

横ぶれするのはタイヤの片べりによるらしい。しかも、冬でも夏タイヤを1本だけ穿いている。

こんなタクシーが存在するとは驚いた。

ドリフ大爆笑の「もしも・・・」コーナーの世界さながらである。
認可を厳しくしても、結局モラルによることなんだよなあ。
大手チェーンのホール居酒屋さん。3・6街から少し離れているがビジネスホテルが近い。

家族とジンギスカン肉をたべにいく。

ドアを開けた時から何か漂う不振な客入り。

接客担当がはっきり別れておらず、同じ注文を2回繰り返す。
ジンギスカン鍋は勝手に下げようとする。

冷たく干からびた枝豆、旭川醤油{うどん}のような焼きそばならぬ生煮えそば。
肝心のラム肉はムラがあるし、今日は「修行」と諦めた。

高校生らしきアルバイトを雇うのは否定しないが、そもそも接客がよく判っていない奴がマネジャーなのだろう。
タクシーもそうだが、景気が悪いと客にぼやく奴ほど自分本位。

客に不快な思いをさせているのが客離れを助長する。

自分の業界もそうだが、だらしない奴が一人でもいると同列の見方を世間からされてしまうことがある。

注意と笑顔で乗り切ろうね。
ひとりで3・6街を探訪。

テールシチューに舌鼓。焼いた筍をほおばり、カクテルに酔い、寿司をつまんでお土産もって帰宅。


気がつけばお色気なし。
聖人君子のような・・・そんなわけない。


別名である。

とあるホテルにあるバーのキープボトルケースらしい。

酒で死ねれば本望?


いやいや縁起でもないし、ましてや最近の学生の事件もあってシャレにもならないね。
講師依頼 中川会長が札幌の事務所へ出向き確認。
司会依頼 親交のある麻生けんたろう氏の紹介のMCの方(女性)

会員に周知  総会後にセミナー。

報道に依頼
連休明けにぼちぼち。連絡先が私のスマートフォンの電話なので準備が整ってから。

講師の地元後援者に連絡し、ゆるやかな協力を仰ぐ。当会の立場と後援会の方々との役割認識を確認。

当日は講師の著書を販売する予定。事務協力するが詳細は講師事務所の方と相談してから。

記録  これから依頼。これもゆるやかに。

総会  骨子はともかく、連休明けに役員会で方向性をきめてもらう。
本当はこちらが主なのでは?とも思うが。
来客が事業所に。

病院ではないので、タイミングで会ったり会えなかったりする。

大物??代○○が来社。ちょうどタイミングよく別の来客で会えず。
会わないほうがいい。事務スタッフの判断に拍手かな。

ひょこひょこと○U関係のが。

居てよかった。

仕事はいつも「ひやりはっと」。
楽しまなきゃ。


この曲がどこからともなく聞こえてきた。
懐かしい。

旭N高校の名物音楽教諭S・J先生(男性)。コンドルの仇名。

私の母校旭K高校名物音楽教諭はI・K先生(女性)。こちらはペリカン。


コンクールかなにかで二人が会話しているシーンが目に入り、所謂ツボにはまってしまい、しばらく笑い転げていたことを思い出した。今も名物教師というのがいるのかな?


開園日翌日に、末子を連れて旭川市旭山動物園へ行ったとき、うら寂しい(未整備のところ)ペリカンの前で、旭K高校の校歌をこっそり歌ってしまった。墓参のつもりで。
関越自動車道のバス事故、被災者に対しいたましい気持ちでいっぱいである。

安全は最優先。この問題は安易な規制緩和によるもの。再規制せよという声もあるが、注意しないと焼け太る連中が跋扈する。

2時間以上の夜間走行は必ず2人の交代運転で。これがベストだと思うが、どうだろう。


デブのせいか夜行バスには一度乗っただけで懲りてしまった。
あまりにも格安の航空会社にもいまのところ・・・。


SKY成田旭川線は格安のくせもあるのだが、余分なサービスをほどよく省いているというのが印象である。
乗り継ぎと時刻には不便だと感じるが。

ど田舎空港も乗ってあげないと価値がなくなるので乗ってください。s原コーチャンからのお願い?