かなり無理してこういう施設を整備したけれど、一年中人気のある深川市温水プールへ。

流水プールは泳げない私でも楽しめる。メガネをかけていないので、若くて美しいお母様に見入ってしまうこともない。

子供の希望もあり、伊納駅から普通列車に乗車。少し前まで北都商業高校の通学の駅で賑わっていたことがあったが、すっかり秘境の駅の佇まいである。
車ででかけるよりもこういうミニ旅をつくって一緒に遊ぶのも楽しい。この区間は、トンネルがいくつも貫き、涼しさを味わいながらインフラ整備の歴史を体感できるからである。

スポンサーサイト
和寒町へでかける。高速を利用すれば30分とかからない。


子供のお目当てはカブトムシ釣り。一人一匹限定でオスを捉えるのだが、釣り針?を脚の引っ掛ければなんとか釣れる。

スマートボールで運良く並んだらミヤマクワガタをもらえるのもいい。いずれも心ばかりの有料の遊び。

簡易ケース、保冷剤(氷)もついて、無料預かりもあって至れり尽せり。


流し素麺コーナー(有料)もボリュームがあってよかった。天塩町のしじみ汁(無料)も。


ただひとつ、久しぶりにまずさ満点ラーメンを食べてしまったことが・・・。
数年前まで事務局のサポートをいただいていた、毒グモこと松山稔氏が久しぶりに旭川にやってくるそうな。


8月4日から6日まで道内各地をまわるようで、各地に警報・注意報がでるかもしれません(*゚▽゚*)

元気でなにより。
財界さっぽろという雑誌の創刊号復刻版というのが発売されている。

昭和38年11月号が創刊号とのこと。

この雑誌の毀誉褒貶も含めて興味深いのは、札幌の発展をどう経済人が考えているかだ。
49年前のもの、事後評価をすれば構想力・企画力がまちの発展の原動力だ。

安住副会長が代表となっている「旭川サポートネットワーク」では、今年も福島県から家族を募集し親子で夏休みを過ごしてもらう事業を行っています。

7月27日は、創造と改革メンバー正体による夕食会。ジンギスカンとはありきたりだが、キャンプ場ならでは。
中川相談役が仕切り役、中村幸一会員が立ち高座でこどもたちに落語の一席。会場は旭川21世紀の森。


午前中その福島県にもいた私も挨拶要員?で羽田経由で急いで駆けつける。


上村会員、和田さん、そのほか地元農家のふるやさんらお手伝いの方々のもてなしぶりに感心する。


3・6で飲んだ慰労のワインが心にしみる。

難しい議論はさておき、実践は最大の栄養である。





25日、26日と市民活動センターCOCODEで公演があります。


旧国鉄機関庫を改装し、モダンな雰囲気の会場は、笑顔でいっぱいの人たちが。期待感充実。


私はコモリのおじちゃまよろしく、3分で退席。モアベターじゃなくてすみません。
薄井幹事の奮闘ぶりが見たくて?参加。


司会はケロっピー、あさっぴーも盛り上げ役で参加。

短い時間で印象よく話すことは難しい。

反イケ面・毒ダメコンテストなら上位入賞もありあるかな?私。
由紀さおりが再ブレイクしているが、実業家に転身した佐良直美の歌も聞き惚れる。

低音を綺麗に力強く響かせる歌声。彼女の隠れた魅力といってよい。ネットでもCDでも聴いてみてほしい。


何十人もいて同じ音をなぞっていても雑唱しているグループは歌手ではない。
高い声で踊りながら歌っているのも、モデルのかくし芸大会のようにしか見えない。

加齢とともに声帯が広がってくるので、歌声は低くなってくるそうだが、響きは天性と努力のたまものである。
民主党主導の最初の連立政権の首相だった鳩山由紀夫氏の評価を考える。

東京発の報道関係には悪い評判。

沖縄に限ってはそうではない。「風穴を開けた人」なのである。

行ってみないとわからないもの。
7月の間はいわゆる「計画停電」はないもようである。

普段以上に取り組むのは大事だが、文化まで捨てるようでは行き過ぎ。

政治家がスーツを着ているのは「仕事着」。クールビズで討論会に出ろというのも余計なお世話。


新聞本日夕刊コラムの某大学准教授と称する人、頭の中で造りこみ過ぎ。自分の好き嫌いでコラムを書いているのが見え見え。


クールビズの{三波春夫}はありえない。
ただ、ちゃんと仕事ができる人なのか?が問題なのである。


この際、真剣に大都市の過密分散対策を考えるべき。現状を肯定してクールビズやっても根本的に解決しない。

地元の工業高校が選ばれたらしい。おめでとう。

表題の通り。野球の全国大会。全国高校総体、全国高校総文と同格。努力や実力をけなすものではないが、さも地域の宣伝かつぎにのせられてはいけない。


それにしてもなんとか甲子園という安易な名付けにあきれている。焼肉○○苑みたいなものか。
石鹸遊びにもあったような。

プロ野球選手会が、来年3月に行われるWBC大会の不参加を決議したという報道がなされた。


当然である。交渉もなく、アメリカメジャーリーグ側の主張を何の疑問もなく鵜呑みにしているほうがおかいいのだら。
利益配分66%がアメリカに、日本は広告協賛金額がトップなのに13%。優勝したチームより胴元が巨額の利益を得ているなどあきらかにおかしい。交渉しようにも胴元が交渉にのらないのだから始末が悪い。

自分のビジネスでも、安易に他人の主張を都合よく理解してしまったあと手痛い目にあうことがある。

筋を通し、ビジネスの原則を見極めて行動する。腰折れしてはならない。
高校時代からの友人(埼玉在住)が先日少々興奮気味に話していた。
「ももくろ{ももいろクローバーZ}のバックコーラスやったんだよ」

昨日娘が借りてきたDVD(2011さいたまスーパーアリーナクリスマス公演)をみて驚き、感心する。{東響コーラス}のメンバーとして、はっきりとわかる顔と声。

10代のオンナノコのバックコーラスねえ。最初は軽く見ていたそうだが、生でみる彼女らに眠っていた脳の部分が起動したらしい。


7月24日、イケ面コンテスト。19時旭川グランドホテル。チケット3500円
薄井幹事が激闘中。わかる気がする、若さの価値。



あえて電波ではなく舞台で勝負するふたり。

二代目三波伸介。
当会の堀副会長と何もかもそっくり?!

びっくりしたなァ、もう。


札幌市内のホテルで行われた、いわゆる激励会。(政治資金パーティ)
主役は政治家。ギャラリーのなかにはスモーカーがわんさか。

ギャラリーも主役やゲストにに負けず劣らず呼吸が深い様子。

喫煙だけでない息苦しさに耐えられず、10秒も会場にいることなく退散。



旭川サポートネットワーク・・7月と8月に、福島県在住のこどもたち(保護者含め)の夏休みを応援する事業。
旭川と近郊の自然や社会体験を実施。安住副会長、上村会員が窓口。

イケメンコンテスト・・・まちに愛情をもつ熱い男を選ぶコンテスト。薄井幹事が奮闘中。
7月24日旭川グランドホテルで本選。

ディスコナイト・・80年代^90年代にはやったディスコの熱気を再演。上村会員が実行委員長。

北海道歌旅座・・・70年代音楽を唄と踊りで表現する団体の公演。7月25日と26日
市民活動センターCOCODEにて開催。  樋口幹事が事務局。


そのほか、各会員が夏のイベントに大きく関わっていて奮闘しています。

Nそーりの消費税増税法案。

旭川にオフィスがあると報道されたことがあるO武せんせー(元●税●●官)の脱税および重婚スキャンダルにも負けない講演三昧。8月にまたまた●●ィミ●●ル塾があるのだとか。

困難には正面突破で生き抜こう(そうしなければ社会的に死んでしまうと思っている)という強い意志が感じられる。

私の考えは別にして、彼らのタフマンぶりには共感できるものがある。
さあ、がんばろう。
大変遅くなりました。お待たせしました。

至らない点をご説明。

ごあいさつ・・・文才がない?ために後日。{光・充}の違いは、ライスカレーとカレーライスの違いくらいに理解してください。

役員紹介・・・才色兼備の女性幹事、そしてフレッシュな新任幹事の写真紹介は後日。前会長の中川さんは、落語の肩書の方が知られているのであえて紹介しました。


LINK先の{啄木の歌碑を建てる会}は、近く発展解消して{旭川啄木会}という親睦団体に代わる予定です。
来年4月に国際啄木学会という500人規模の研究者のイベントが旭川にやってくるようですが、再び関係すると思います。


間もなくHPの更新です。

少しずつ、変化をさせていきます。


旭川空港からSKYで関西空港へ1日1往復。9月末まで。すいているので得した気分。
片道12300円で行ってきましたよ。
HP更新の遅れを申し上げます。

準備が整うまで中川会長のあいさつのままです。


毎日が「大道芸」だから?
竹馬に乗せられた新会長でした。
みちねっと北海道(市民団体、略称ですみません)のメンバーに当会も参加している関係で、高速交通の整備促進に関する要望書を持ち、行政への陳情に出向く。私は6月28日のみ参加。

国土交通省 津島恭一 国道交通政務官(太宰治の親戚とのこと)、北海道関係の与野党各議員へ。


それぞれの 権限の拡大に 大増税。
本音はこうらしい???

北海道よりも涼しいというか何やら寒気がした。厭に思っても現実を目のあたりにする。

官邸周辺では、金曜日のデモにそなえて警備の確認を行っていた。