5日の例会は、話題提供者の都合で14日水曜日に変更。

中身があれば即座に対応。
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高校の同期会。主婦となった女子は夫の関係で札幌に落ち着いたという連中ばかり。女子で過半数。

あこがれだったあの人もこの人も人妻。美貌は失せないが、生活感が少々・・・。

バニラとチョコのソフトクリーム、どっちから先にと選びそびれて溶けちゃった。

にゃんと失礼な!
来週5日の例会の打ち合わせ。

まちのために知恵を出し、方向性を見定める。

会員のみの例会は緊張と緩和。

Y先生ではなく、M口せんせーが関与したのではとうわさがある政治家。

I原パープリンステイツマン。IPS単細胞で80年。

横田基地返還・銀行税・オリンピック誘致に尖閣諸島購入騒ぎ。
騒動を起こして、時のヒーローに勝手になるのは(追従する新聞やたちもアホだが)いつものこと。
失敗を強弁で乗り切るずうずうしさに苦笑いばかりなり。

長男の力量不足が露呈した恥ずかしさもない。
辞職したのは引退するのかと思ったのにねえ。
小さな子たちと旭山動物園へ。

全国各地からくる観光客の生態が観察できる旭川市内随一の場所。

新設トイレはすべておしり洗浄器つきにしてよ。
西日本のある地域でおきた、形式的な親族をつくってある一家を家庭崩壊に導いた事件。
隣国との関係ともリンクする。

不用意な同情と施しは勘違いさせる元。

冷静に、かつ緊張感を持って社会活動・教育をし続けなければならない。

自分たちに非がないと思っても、心根のいやしさから巻き込みをする奴はいるのも現実なのだ。
看護師さんは激務。20代であっても大変。

40代の{若手}患者がぼやきを訊く。バックに幾度となく注水中に。
愛と誠実の精神で、穏やかに。
明日21日まで開催。
5年制の学校は高校のような{甘さ}は控え目。

実験とか動くものづくりには小さな子も興味を示す。


こっそり宝クジ組新メンバーの女の子とあいさつ。まだやってんの!

月刊誌「北海道経済」11月号には{J党に入党を断られたU}と大きな見出しと記事が。
Uさんは当会の役員さん。

了見が狭いなあJ党。Tはるみなんかよりも美人で頭いいのに。
「ちょっと!、Tはるみレベルと一緒にするな!」とお叱りの声が。ごめんなさい。
以前、事務局を手伝ってもらっていたことがある静岡在住の松山稔さんが遊びにこられたので 中川相談役、堀副会長、高倉次長を誘い情報交換を目的に会食をしました。

彼が旭川時代にラジオで関わっていた面々の中からゆりえとあやみを呼び出し、さながらプチ同窓会を演出。
25歳にもなれば、「可愛い」から美しい大人になるもんだとオヤジ的な感心をしました。

でも、「毒グモガールズ」の呼び名には松山氏も苦笑していましたが。



瓦版屋が原因を作った虚偽事件。

本当の罪作りはY紙。

確認を怠るな。なぜ、そっちに取材が向かないのだろうか?
このほど、HONDA系の大手ブレーキメーカーがテストコースを開設するという。
当面冬季のみのかどうらしいが、通年になれば数百人の従業員を擁する事業所になるらしい。

企業進出は諸刃の剣ではあるが、競争が地域活性化の原動力になるのも事実。歓迎して学びたい。
歌碑を建てる会を発展解消して設立。

会長は石山宗はる(頭に日、下に安)・旭川歌人倶楽部会長が就任。子供が通っている末広北小学校の校歌を作詞した方である。

事務局長は石川千賀男・創造と改革相談役幹事、副事務局長は中村泰敏・旭川観光大使のまるでご兄弟のような仲良いコンビ。

会計は旭川文学界の重鎮(マドンナ)、地域の出版物の監修などにも名前が出ているが、東延江さん。

いるだけでにぎやか、創造と改革相談役幹事・中川校一さんは「お尻を拭く会長」と言って笑いをとる。

高倉君と私は事務局員。こういう肩書のほうがいろいろ動きやすい。

2次会で諸先輩方を慰労、いや展望の会で痛飲。

とても気分がよかったので、一度家に帰ったのにお気に入りの鮨屋(中心市街地)に家内の車で乗り付け、折詰を買う。
北海道エアシステムはご存知ですか?
創業15年、航空会社と交通のわからない行政にほんろうされ、やっと行政主導で再建にのりだした航空会社。

機内誌は春先からクリアファイルに記事を挟める方式。涙ぐましい。

丘珠空港も札幌市内とは思えないほど閑散としてある意味居心地が悪い。


四苦八苦のHACとさすがに自虐ネタは言わないが、頑張ってほしいぞなもし。
びっくり箱ドン!

情報提供と伝達、中心部再生と大型商業施設。


11月5日夜6時から。会員限定。
某新政党の公募に600人。

30年前、ビートたけし司会の「テレビに出たいやつみんな来い」によく似ているような。

桃と象が登場したりして。
きっとそんな{おめでたい}やつばかりなんだろなあ。