当会副会長を務めている安住太伸氏が衆議院北海道6区から立候補を表明。

当会会員の政治活動は其々なので、会として、また会長として応援することはないが、堂々と主張を掲げて地域の選挙民に訴えてほしい。


「スチャラカ社員」という関西発のテレビコメディをご存知か?
表題は出演していた人見きよしの決めフレーズ。昭和30年代半ばなので知る人ぞ知るというところか?
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離島における{成功する}ビジネスモデルを考えていないと、国土すべてが疲弊する。

長崎県対馬市。対馬島(大きくは2つの島)を1泊で視察。隣国に近く、その影響を少なからず受けているのがわかる。

政治家に任せきりでは解決しない。
知恵を生み出す行動も必要。




*国の施策として「地域づくり応援隊」はある。

おなじみの3人しか立候補表明していない衆議院選挙の北海道6区。
新人、しかも女性であれば目を見張ってしまう悪い習性?で、数字の近い選挙区は面白く感じる。
美人秘所ならぬ大物政治家の美人秘書が立候補表明した8区。

ある方の身代わり?で立候補表明した7区。少しはきれいになって・・。
応援歌は千春さんの曲「大空と・・・」ではない。

そう、「アホの坂田」。ご唱和を。

鳩山由紀夫さんが政治家としての引退表明をされた。世間の評判は大変悪いようなのだが、後世に残る問題提起(沖縄基地異説と公共投資のありかた)を行った方として、その抵抗の大きさから歴史に名を残す存在と高く評価する。
大概の人は人は今そう思わないだろうが、この人の活動は現代のせこいやつ連中のスケールでは評価できるわけない。
日本最大の広告代理店をお友達にもつオーナーをないがしろにしたM政党はやがて空中分解するなあ。

岩手県釜石市にある市立釜石小学校の校歌が話題を呼んでいる。ネット配信動画で見て、そしてきいてほしい。地域名なども出ず、まちづくり、くにづくり、いや人間のありかたについて実に本質を歌っている。被災されていた住民がこの歌で励ましあったそうだ。
自立してしっかり生きる。困ったときは手をつないでしっかり生きる。そのとおりだ。普段ドライな永六輔がラジオで涙ぐみながら話していた。作詞は井上ひさし。作曲は宇野誠一郎。
株価が上がったとかルパン3世(秀逸なギャグで思わず笑ったが)だとかくだらないことばかり垂れ流しているが、原点回帰が大切。
若手の経営者が手掛けている2・8にある「どらもん」という店。食券購入後オーダーする。
安いホルモン系のほうがおいしい。


買物公園にできたメイド喫茶。行ってみたいと家人に話すと。「私が家で・・・」。
気まずい雰囲気が二人に漂った(笑)。
超大国での笑い話。
イヌに政治を任せている実験。支配下の某国で。

イヌになるのを拒否したものは追われ、任せている実験イヌ(ブルドッグ似)も、もうすぐ他のイヌ(腹こわしのコリー犬似)に取り換えるという。
消費税減税。時限つきでもやるべき。
5%を2%に。地方譲与税はそのままに国税の減税。
所得増税もやっているから消費が伸びない。投資活動もできない。

内国における消費活動の活発化がデフレ脱却につながる。
この減税の欠点は、権限を実質的にもっている人たちに旨味がないことである。だからやるべきなのだが。
地元月刊誌メディアあさひかわ12月号に当会会員(幹事)の樋口カズエさんが登場しています。

眼鏡をかけてクールビューティ。
衆議院議員選挙が近づくにつれて、センセーショナルなお知らせものもが多くなる。
女性が出ればガールズとか新人が出ればBaby!とか。


特定の政治団体の冷やかしなのだが、そもそもこういう冷やかしは下衆のやること。主義主張についてよく取材してそのままお知らせしたほうがご本人の程度がわかるというもの。
女性で若くて美人だからという理由でマッチポンプをやっているお知らせ屋さん。幸せですね。

会員のなかでは、小川諭一さんと薄井タカ子さんがやっておられるフェイスブック。

誘われた私はちょっと見送り。
同姓同名のかたが既にやっておられるようで、ご面倒をおかけしたくないのがその理由です。
(ズボラというのもありますが・・。)
国民栄誉賞受賞をしたことのある森光子さん。本名は村上美津だそう。

この名におそれ、本名が森光子なのに芸名をつけたのが、トライアングル(アイドル)の小森みちこ。
ラジオ「オールナイトニッポン」笑福亭鶴光Pのアシスタントで有名だったが、ご存知でしたか?
旭川市役所の赤岡昌弘地域振興担当部長をゲストに中心部の現状と将来展望の勉強会。

会員の発想はゆとりとゆたかとゆめがいっぱい。

盛んにメモをとていた赤岡部長。有意義だったかなあ?


中心部4条以北で立派にワインと食事の店で、実態調査を兼ねた未来展望をして楽しく帰宅。
惑わすふたりと追従のひとり。


国家政策基本委員会はそんな話をする場所かなあ。宮○屋やみ○、おぐ○の動画や番組と同じ。

かわら版屋と動画屋が稼ぎたくて飢えているのが見え見え。
あとあと印象に残るのは、妙に静かだったおじさんだと詠む。
明日は例会。ゲストにその筋に詳しい方を招き、中心市街地活性化の現状について情報交換会。

行政BOX建設をPFIでという計画を、地元大手4社が旭川市役所に提出(北海道建設新聞11月13日)。
待っていたらそもそも声もかからないからねえ。


日光浴ならぬ日光欲。

57年前の栄光が忘れられず「、太陽」冠に政治団体(政党)を結成するI原氏。

過去の政治団体(政党になったものを含む)は安西愛子・元歌のおばさん主宰の「太陽の会」。
羽田孜・元総理が仕方なく作った新進党分裂後の「太陽党」。


政治家になるためにつくった本が「太陽への挑戦」。参議院議員当選後、立川談志がシャレで色紙に「清潔」と書いてくれと頼みこまれ、困惑を隠せなかった糸山英太郎。

政治家としての青島幸男を散々批判していたが、やっていることは青島幸男より低レベル。いや、お笑いという意味ではどっこいどっこいか?
地方自治体で議員活動をしているらしいAさんから政経セミナーのご案内。
講師は絵が上手で、イエスマン、パソコン兄ちゃんを弟とのたまわったあの人。

経費を最大限浮かせたいのか、講師の自慢話の会にしたいのか理解に苦しむが、この人市長にしなくて良かったと改めて認識した。
子供のころからファンだったハナ肇とクレイジー・キャッツのメンバー、桜井センリさんが亡くなった。
報道機関はかなりいい加減に調べているようで、戦後すぐに大活躍した三木鶏郎の門下で三木ヒナ夫として活動したことがぬけている。戦後一世をを風靡した冗談音楽が原点なのである。
ネットの投稿サイトに「ルーチョンキ」「日本縦断追っかけのブルース」などで活躍した様子が伺えますので参照してください。

小沢一郎氏の無罪判決も当然。
「カネの説明」をとしゃべるI破さん、パチンコ経営の外国人から献金を受けていたのに知らなかったとシラを切っている。地元での蜜月ぶりは有名。I破さんのほうが罪が重いのよ。
I破さんの年上の弟子?Iさんはそもそも金が集まらない?!?
T大臣曰く「宣伝になったでしょ」が問題発言としてマス○ミが勝手に囃し立てている。本当のことを言ったので建前に汲々としている方々は驚いたのでしょうが。

当地を含めてローカルにはちょっとつらい言葉だが、3大学とも「教育の名をかぶせた税金じゃぶじゃぶの公共事業」だもの。
だめと思うかそうでないかは立場によって意見が分かれます。

そんなことより!いま本当に糾弾すべきは、一人の人間(外国人です)に逮捕拘留起訴懲役をかぶせて、実は「冤罪」と認めようとしない官僚組織・検察を問題視するべきでしょう。貴重な{生きる時間}をぶち壊したのだから。
強きをくじかないのは弱みを握られているから?

本日の国民不栄誉賞をこの組織(検察)に贈呈しては?と吉田お嬢にひっかけて皮肉ることもできないのかなあ。
T大臣の肩を持つ方が少数なので、風潮に反論を。

頭を下げて認可をしてもらえれば、ずーっと補助金もらって運営できる。
あんまりにも美味しいものだからダメと言われて大騒ぎをする。子供を出汁にしてお涙頂戴はどうかなあ。

「官僚に従って頭を下げ続けていたのになんだ!」とY学園(とにかく儲け主義で・・)の理事長が言ったとかいわないとか。・・未確認ですので、ただのブーたれくらいに受け止めてください。

焼け太るのはM省。


ものづくり大学の構想も、現実を考えてA大学の学科に追加させてはどうなのかなあ。
これからもっと厳しくなると思うよ。

その後3大学認可することを表明。
役人が役人の権限を太らせるための猿芝居。
雑音の極みと酷評する旭川中心部の街頭放送のなかで、唯一お気に入りの曲がある。
「モールのい~で湯でのんびりーりね。ホテルテルテル大平~原。」

先ごろ亡くなった石川進。愛称キューピーちゃん。漫画アニメ「オバケのQ太郎」初代の主題歌を歌った方。
彼の軽~く、哀愁があって甘い声。肌がツルツルになる十勝川温泉に浸かったような暖かい気分になる唄だ。

ちなみに、「おはようこどもショー」の初代司会者。「ウルトラマン」のイデ隊員役の予定者(諸事情で代役の二瓶正也が昇格)。

オバケのQ太郎の声役(初代)は曽我町子なのでお間違えのないように。

余談だが、「ド根性ガエル」の主題歌も歌っていた。
根性!根性!ド根性!!!!。乗り切って行きましょう。
旭川市内の新興飲食店グループの経営破綻が表面化した。

急成長でTさんの経営手腕に誰もが目を見張っていたが、このビジネス、「水もの」とは古くから使われている言葉だ。

マインドの不確かな冷え込みが気になってくる。