Fmりべーるで13年以上も話してを演じている(喋りがまずい某P達は話し方を見習うべし)森山領会員が年越しのラジオ放送をするそうだ。夜の10時から1時まで。最近はインターネットでも聞けるのである。



さて旭川西武は元日開店。これに呼応しない地元の商業者、AEON出店を先のことと考えているのかな。


会計事務所の研修で知り合ったタナベ経営から年賀の「指針」が届いた。当たり前のことでも書面でよこされると認識が深まるものである。少々引用する。
2013年の基本戦略
{供給不足マーケットを発見し、自社の使命を再設定せよ}
エネルギー、介護など社会的課題の解決、顧客の潜在価値欲求を満たす、先端技術、新興マーケット、他社との提携戦略、業種構造ツリー・・・・。

自社、あるいは地域の強み弱みを分析し、導かれた課題を解決する努力と学習、行動する意欲。

家のこと、地域のこと、なんでも当てはめられるのものである。

健康であればなんでも行動できる。そんな思いを強くした一年だった。






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事業所で飼っていた拾いイヌ・くろべえが自然死。14歳。

「ボクが見守らなくても、もう大丈夫さ」。彼からの励ましが聞こえた。

ただただ感謝である。
乗用車が比較的経済的なのはわかっているが、何よりも安全第一と発見意欲がわく観点から列車とレンタカーを使う。

旭川から北見行の特別快速(本州のそれとは違い、そもそも本数が限られているからとの説がある)に乗り北見へ。
北見では30代の女性で賑わう繁華街の洋食店で個食。ビジネスホテルとしては最高レベルのDで宿泊。

北見からほとんど貸切の「普通」列車に乗り、網走でレンタカーに乗り換え。本日は日産のリッターカー。

国道242号線を斜里・標津・尾岱沼・厚床・根室市街経由で納沙布岬。列車ほど正確ではないが、通過と停車休憩予定場所時間をきめている。帰りもほぼ同じだが寄り道して小清水町の温浴施設で入浴。

帰りは特急自由席なのにグリーン車以上の4席独占(この時期下りがやたら混み、上りはすいている)をほしいままにし旭川へ。

レンタカーから見えるのは、関根恵子(少し外れるが弟子屈の出身、私事だがデビューの頃が好み)が見たような原風景。心が凍る。

鹿の飛び出しで何度も急停車する特急列車。乗務員が悪戦苦闘する様子を目の当たりにする。路線バスもそうだが公共交通は何よりも乗車しなければ維持できないのだ。
年末の根室・納沙布へ。

領土返還の願いを込めて。

標津からはクナシリが見えた。

旭川市内のクリスマスイベントはしょぼい。

身の丈に合わせてというか、要は大人数のイベントを集める場所も体験もないので、小都市の「よかったね」イベントがちょこちょこ各地でやっているという印象だ。
お金の回し方を小さくしているからこうなるのだ。


クリスマスダンスイベントなら1000人規模でやりたいな。
幌加内とか陸別とか寒さでまちおこしをやっているまちに申し訳ないほど冷えた旭川。

こういうことには騒がない。クールなまちである。

中心部の最低気温が氷点下24度、51年ぶりとは、生まれる前なので・・・。

お友達でいっぱいのあべせんせい人事。
未来が見えない「未来」の人事。
戦犯はだんまりのかいえだせんせいの人事。

ああそれなのにそれなのに、○まづセンセー、お友達に選ばれず。
サプライズがあるのかなあ?
下馬評にも乗っからないのは、ある意味気の毒にも思える。
月刊北海道経済1月号(12月20日発売)に、当会幹事の樋口一枝さんが紹介されています。

1月5日北海道歌旅座公演 、COCODEホール(宮前東)にて。
月刊誌 メディアあさひかわ1月号(12月20日発売)に前会長の中川校一氏が「新春寄席」のPRで登場している。
 氏の二男のイケメンぶりにはかなわない??が、自然に笑顔が出てくる人で親しみやすい印象を受けるものだ。


それはさておき、ふと○○用のポスターが目に入り、シャレで撮影してもらおうという気になった。
スキンヘッドのようなヴィヴィッドキャラではないので、当会会員の国家資格者にヘアメイクをしてもらい、近日中に撮影完了。

当会や所属会社HPに使用の考えはあるのだが。
ドキドキ、縄文式土器ならぬ泥縄式である。

稚内を6時24分の始発列車で天塩中川へ。個室ではと思わせるような{ふつう}列車である。
用をすませ8時37分の特急で旭川へ。旭川で11時発の特急に乗り換え札幌へ。
レンタカーを借り高速道路で日高路へ。沿線最大のまち静内(新ひだか町)で用務。

札幌へ戻ろうとしたら空知が大雪の情報。返車を旭川にしてもらい国道237号をひたすら北上する。
途中の吹雪はいつしか止み寒気が入ってくる。富良野は氷点下12度。

久しぶりに通る街の様子をあちこち見ながら南北縦断をしてしまった。
北海道も島なのだが、その縮図ともいえる利尻島へ。
滞在時間90分。小額だが買い物もする。夏にはいかず冬ばかり。

工事とその営業関係者ばかり乗っているHフェリー。どんぶらこと揺れること。
あべ国防軍総司令官の子分役(うっかり八兵衛)を自薦したくてたまらない、Iせんせーに敬礼!

I上彰ばりのジョークとご理解を。



スカしっ屁みたいな冷やかしに失笑か。


総選挙で勝ったほうに注目が集まるのが世の常だが、大逆風でも自分があればちゃんと勝利するのものとして記しておきたい。(この場合小選挙区での当選を指す)

来年3月に失効する「金融円滑化法」の立案者、亀井静香氏。彼の蛮勇ぶり(官僚サイドからみて)は当時のマスゴミや経済学者と称する連中の非難を浴びたが、この3年間自殺を考えた多くの人を救ったことは高く評価していい。
次期政権でも同じ流れで動いているでしょう!

マスゴミはちゃんと報道しないが、小沢一郎氏の復興支援も評価すべきものである。岩手県の復旧は宮城県に比べて素早かったのは{総合事務所}として動いていたからである。実態も聞いている。
手柄を言うのは野暮なのであって、人格破壊攻撃をあれだけされても全くめげないのは凄いことである。現役最長不倒の15回連続当選。

風雪にまみれても生き残れるチカラ。これも教訓。

いわずと知れた総選挙。

漁夫の利の自民党と公明党。「団結と連携」が身に余りすぎる勝利の要因。笑顔が少なかったでしょ。

対する方は別れた切ったで仲違い。
自分勝手に執行したツケが回って大惨敗。会社法人の運営にも教訓になる。

元の仲間も喧嘩両成敗にあう。
挽回は可能。失敗は良薬。


当会副会長の安住太伸氏は、5万弱の票を得て善戦。何処へいくのかな。

当会副会長の堀直視氏の{そっくりさん}は、胆振日高で予定どおりの勝利。表情が思い切り暗かったけど。
その証拠なのか自分が抜けたあとの道議補欠選では後継者が敗北。人物と日頃の活動なんだと思う。

12月16日未明の通称「3・6街」は雪の中大賑わい。
運転代行は120分待ち、タクシーは次々に拾われ待機車がない。


「いつもこうだといいな」と乗車したタクシードライバー氏。
同感である。
珍優・大泉滉(おおいずみあきら)がブレッスンフォーとともに歌唱した曲。

本日、金さんが起こした出来事にぴったりはまる。思想主張もこんなものかな?

「○○のみなさ~ま、まいどお騒がせ」
ネットにでていますので是非みてください.
脱力するほどくだらない歌です。
会員向けにご連絡を。3項目の要旨は次のとおり。

旭川大学の教授と懇談し、企画します。
選挙は其々。会としての推薦等はしていない。一票は大事に。
森山領会員が年越しラジオ放送します。






先だって旭川大学のK教授と懇談。この方類を見ないほど授業力があるそうで、話も緩急自在。
方向付けを確認して当会の活動に協力していただくことになった。面白くなる予感。


さて衆議院議員選挙。勤務先の会社で朝礼のネタにした。要旨は次の通り。
・当社に来られた候補が本人ならばその方の動作をよくみておく。よいと感じたら投票行動の参考とする。
・代理人がくるなら軽い社交辞令でよい。その程度の会社とみられていることをよく考えたほうがいい。
・比例代表は当社の未来像を見据えて関係しそうな政治家のいる政党に。
・従業員に対して高度成長期のような要請行動はしない(時代遅れ)。取引先の要請は{社交辞令}の対応をするのでそれなりに。

業界と呼ばれる輩には適当に対応し、自分と勤務先の将来を考えるべきということ。
たかだか40人(関連含め)の企業なれど、目先のエサの匂いにまどわされることなく、生きる。できるだけ正しく。




評論家という連中の特定のバイアスがかかったご意見の素晴らしきこと、ウ○コの混じったカレーを目の前に出されたような気分になる。

中央道の事故は人災。官僚の天下りがごそごそいて危機感がない名ばかり株式会社。
消費税増税ではなく減税してゴキブリたちを駆逐するのが先。
増税実行こそ官僚支配の打ち出の小づち。勘違いさせないでね、瓦版やさん。