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先だって旭川大学のK教授と懇談。この方類を見ないほど授業力があるそうで、話も緩急自在。
方向付けを確認して当会の活動に協力していただくことになった。面白くなる予感。


さて衆議院議員選挙。勤務先の会社で朝礼のネタにした。要旨は次の通り。
・当社に来られた候補が本人ならばその方の動作をよくみておく。よいと感じたら投票行動の参考とする。
・代理人がくるなら軽い社交辞令でよい。その程度の会社とみられていることをよく考えたほうがいい。
・比例代表は当社の未来像を見据えて関係しそうな政治家のいる政党に。
・従業員に対して高度成長期のような要請行動はしない(時代遅れ)。取引先の要請は{社交辞令}の対応をするのでそれなりに。

業界と呼ばれる輩には適当に対応し、自分と勤務先の将来を考えるべきということ。
たかだか40人(関連含め)の企業なれど、目先のエサの匂いにまどわされることなく、生きる。できるだけ正しく。




評論家という連中の特定のバイアスがかかったご意見の素晴らしきこと、ウ○コの混じったカレーを目の前に出されたような気分になる。

中央道の事故は人災。官僚の天下りがごそごそいて危機感がない名ばかり株式会社。
消費税増税ではなく減税してゴキブリたちを駆逐するのが先。
増税実行こそ官僚支配の打ち出の小づち。勘違いさせないでね、瓦版やさん。
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