FC2ブログ
月刊誌北海道経済2013年4月号(公式には3月15日発売)に提言「旭川市議会議員定数問題」という私の小論文が掲載されています。


議会が動き、市役所が動く。そして市民自らが考えて動く。まちづくりのプロセスは時代とともに変わる。
議員の仕事を減らし、市役所をどんどん働かせて市民が動いてくれるようにする。それが永続的なまつづくりにつながるということ。

NHK教育テレビで放送されているミニ番組「ピタゴラスイッチ」を見て考えたこと。(例のからくり装置群です!)

この考え、漢方薬のようにじわじわ効いてくれればよいと思っている。
スポンサーサイト