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せんだって旭川青年大学の講演会(だと思う)に講師で来られた漫画家(政治経済から国際社会、男女の仲まで幅広い)の弘兼憲史氏の連載作品「黄昏流星群」の最新作は、旭川出身の主人公で東京の会社を解雇後故郷でアルバイトをする中年男の物語です。
小学館[ビッグコミックオリジナル]4月5日号(3月20日発売)。
旭橋と蜂屋創業5条店がモデルの店が登場しています。
背景やタクシーもあれかな?と想像できます。

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