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某国民栄誉賞。

Yグループへのへつらい。

こんな意図見え見え。十両力士が幕内優勝の天皇賜杯をもらうような感じがしたり、もうすぐ・・・だから今のうちにという気の毒さがある。

優れたアスリートであったご当人を功労するタイミングとしては間が抜けている。


小松政夫ではないが、「しーらけどーりィ、とォーんでゆく、南のそーらーに。」である。

選挙制度の公正な改革をおざなりにしたり、時季外れの栄誉賞を乱発したりとM政権もびっくりのインチキぶりである。おだちもほどほどにしないと、夏は冷や水である。
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