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麻生けんたろう。

12月26日の総合司会。GJ!
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予想を超える230人が出席し、用意した資料や「あさひかわの水」が不足する事態に。

第1部は地域の学生発表。旭川農業高校演劇部のヒューマニズムをテーマにした演技、旭川工業高等専門学校ロボットの実演つきプレゼン、旭川大学吉地ゼミの高畑君のインターンシップ発表、いずれも私の期待以上の出来で場を盛り上げてくれた。コーナー司会をした旭川北高校宝クジ組の2人も(まこちゃん、ちょい嚙み!)そつがなかった。

会長の挨拶(原稿○読み!)のあと、山内亮史(社会学者・旭川大学・短期大学部 学長)さんの講演。予定を大幅に超えるボリュームと緩急自在の構成に飽きる人もなく、地域の課題を共有できた。

西川市長の感想と、ライナーネットワークの安井社長の質疑にも地域を支えようとする熱い思いを感じ取ることができた。ほかに、山本北海道上川総合振興局長、山本東神楽町長、松岡東川町長も出席いただけた)

閉会は高橋伸一副会長。フットサル選手の父らしく軽やかに締めてもらった。

懇談会もなごやかにすすみ、創造と改革の夜の本部ともいうべきスナックDへ。痛飲であった。

宝クジ組の子達、そしてものづくり公立化事務局の方、中小企業家同友会の方、お世話になりました。