飲用には適であるが、不純な成分が混入したということで旭川市水道局が購入者に自主回収を呼びかけている。
私の事業所も箱単位で購入していたので回収したい旨連絡が来た。

「不純なのは水だけか?」という妄想ツッコミを心の中でする。
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室蘭でやきとり屋に入る。
最近は知られるようになったが、豚精肉をやきとりと呼んでいる。

塩と焼き加減が難しい。洋辛子ちょいとつけて食べる。
屋台よりもぼろの店がいくつもあって屋台以上である。しかも輪西のまちは人があるいていない。
本日から始まった創造と改革プレゼンツ(何人かの会員さん協賛してもらってです)にのラジオコーナー。

メインは上村ゆうじ事務局次長。主にイオンモールとの関係について話題を提供します。

土曜日のFMりべーる「FUTURE DREAM」の中で11時19分ごろから15分ぐらいの時間でお送りします。

次回は5月31日、6月14日、28日です。
9月までの限定ですが、上村さんの知識・行動力、洞察力がびっくりするほど響きます。

タイトル、つまり「マオトコ」なのかな?

年に一度の公演。コント集団TNP

10代の子数人を招待して反応をうかがう。どうやらずれはないようだ。
言葉、空間、そして体技どれもプロである。

決してマニアックではないので来年はもっと呼ぼうかな。
 PR誌の広告に、プロネットワーク5 第21回無料個別相談会(正式なタイトルではない)というのを見つけた。

 弁護士、税理士、司法書士、社会保険労務士、ファイナンシャルプランナーが一同に会して相談に乗ってくれるらしい。

 相談内容によって5者のなかから関係する方が単独、あるいは複数で応じてくれるようだ。
  ワン・ストップで相談というのは現代的である。90年代初頭までは弁護士や税理士の相談会PRなど殆どなかった。
 会員さんの事業所である橋本会計大久保事務所が窓口になっているようだ。今度の週末というから休日返上で業務にまい進しているのだと感心する。大都市では同じ法人かグループで構成されていることがあるし価格もピンきりであるが、世間の狭い旭川だと小さい事務所どうしでのチームを組んでいる。相談会自体は無料というのも敷居を低くしている。
 


 テレビニュースや新聞記事の裏読み。

 何気ない一言や、ちょこっと事実だけ報道したところに注目。
 大学教授とか作家(すべてではないが)のとってつけたような一方に礼賛する話なんでも反対!話。そして情で訴えてなにか本論を曲げようとする話は、伝えるところの背景を読めば面白い。
 現実の変化を考えもせず過去の理屈だけに固執するすがたは1940年ごろ、いやいや1274年「文永の役」ごろの日本と同じ意識ではないだろうか。神風が吹く思っているのだろうか?しかも人権意識の著しく低く、自分のものは人のものと主張している○○○○共和国と手を結べとまで言っている。まったく無茶苦茶な理屈だ。
 近く当地にもそこの国との定期便が就航するらしい。人の差別はいけないが、カントリーリスクを考えて利幅を考えたビジネスをすべきだろう。
 
 「なんでそんなことこの人いうのかなあ。おかしいぞォ」。

 もっとも、日本は心配ニュースのほうが安心ニュースよりも売れるらしい。

 自分も気を付けないと(ブルブル)。
 上川郡和寒町塩狩にある民宿。
 代表の合田俊幸氏は(少し遠いが)親戚筋にあたる。

 なぜ塩狩で、そして脱都会でなのかは本人に聞いてみてください(新聞には書いてあったけど伝わりにくいよね)。しばらく会っていないが(実弟が開業のときにかけつけている)、一冬超えて何とか軌道にのってきたようだ。

 鉄道でも、路線バスでもいける山小屋風の宿。頑張ってほしい。遠くの方はわざわざ泊まってほしい。
週末に室蘭で演奏会のラストだけ出るというので、8年ぶりに楽譜を読んでみる。

なんだっけ?この記号。脂汗冷汗ふるえてしまう。
「政教一致」をすすめている新聞の社説。(念のため、当該宗教法人が考える事項にはそれぞれの主張だと思っていますが)

これこそ憲法違反容認では?



*因みに、関連事業で印刷業をやっているので、トニー谷いわく、「家庭の事情」というやつです。
「お知らせ」にアップしました。

お二方による自由討論会、旭川版「時事放談」。(驚くほど青年の心を持っている方々ですので、Jijyではありませんので念のため)
 15日が公式発売日とされる地元雑誌には次期旭川市長選挙の自民系候補者と噂されるリストが掲載されていた。
観測気球、営業(しているよ!という)のアド・バルーンである。

 衆議院議員の政策秘書、タレント(元・テレビ局のアナウンサー)、公的機関の事務所長。本気になったら本気で面倒みてあげられる人たちだろうか?

 当会の会員には現職の首長や議員が複数おられるが、会員の政治的立場はフリーなので{会員のよしみ}ということで応援することはない。
 あくまでも、政策と識見、行動力を期待できるかが選挙で選ばれる人の条件である。昭和後期と違って政権与党系のほうが有利というジンクスは幻にすぎない。有力だった支持母体や政党なのに当選できない例が全国的に増えている。お金が潤沢でない時代だからだ。
 知恵を生み出し、人を巻き込んでコトを動かせる人物。さて誰だろう。

確実に「お呼びでない」人。みみっちくて、デブで、小心者。三拍子揃って資格なしの認定(笑)、私でしょう。
こりゃまた失礼いたしました!

 
 日本国憲法(第9条)をノーベル平和賞(現在候補)にという運動。

 過去の平和賞の受賞者すべてを知っているのだろうか?それともコリアのトップ経験者のように工作しているのか?

 反日・反政府イズムをむき出しにしてAやM,HD新聞など喜んだように片棒担ぎをしている。
「木を見て森を見ず」「思い込みによる独善的な平和主義者」。小利口さんがよくかかる。
 ひょっとしてイグ・ノーベル賞(ノーベル賞のパロデイ)を狙っているだろうのか?ユーモアセンスがあれば即・授賞であろう。日本人でも「犬語の翻訳機」「カラオケ」で平和賞受賞者がいる。

 70年前のドイツの独裁者も候補(皮肉を込めてらしい)にのぼったいかがわしい賞狙いに手を染めて、何を考えているのだろうか?
 無人機で今も人を危めている某国のトップ(現職)も受賞者。この人と一緒にしたいのか?

 ローカルでそんな勉強会やろうとする方、もう少し頭をひねって考えてほしい。

対案をひとつ。時差一時間(首都ベースで)の某共和国に平和賞。争いの元を出しているからというのは70年前の方と同じ理由である。日本で呼ばれている天安門事件ではなく、天安門人民大虐殺。文化大革命ではなく、文化に名を変えた大粛清。日本を非難できる立場にないのに居直っている。
精密な空間利用に貢献する彼。
額に汗し、笑顔でテキトー男にあいさつしてくれる。

さわやかなコーラ飲料のようだ。
地元では著名なラジオパーソナリティに出会いご挨拶する。
午前にショッピングセンターで河口浩美さん。
夜にはスナックでマダムケロコさん。


人が看板になっている!
煮込んだ?ウイスキーのハイボールを飲んだ気分。

成人用遊技場からの煙草の臭いがきつく感じる。
買物公園では、緑化募金と花まつりの甘茶サービス。
 昭和59年から旭川市吹奏楽団の定期演奏会の客演(主演といっていい)指揮者として活躍された岩井さんがこのほどお亡くなりになった。

 旭川市吹奏楽団は社会人の団体。このかたのおかげで学生だけではなく、社会人まで吹奏楽活動が続いて旭川の音楽文化(音楽の街と自称するが実際は吹奏楽が牽引している)の大きな貢献をしている。

 岩井さんは旭川だけではなく、戦後の音楽界のパイオニアとしてあちこち飛び回ったり、現役の作曲・編曲家として活躍されていた。(割愛)

 6月22日に文化会館での定期演奏会に来られる予定だった。関係者の悲しみは計り知れないけれど、立派に演奏してほしいです。

 シンコペーテッド・マーチ(1972年)という曲が現代では一番知られていると思います。題名はよく知らなくても、映像配信で検索してみてください。3分という時間に、勇気・知恵・行動を感じると思います。

本日で北海道南部の江差と木古内を結ぶ鉄道路線が営業を終える。
平成のはじめにも乗車したが、既に地域交通の役割を終えていたという印象があった。
昨年も妙な賑わいになる前にこっそりと乗車したが、ほぼ建設当時の雪覆い施設があったりして、技術に感心をした。
私の交通に対する関心は、「なぜその交通が成り立ち、地域が得られた効果は何か」であり、郷愁や蒐集ではない。

営業部品を盗んで自己所有あるいは転売しようとする不心得ものが多いらしい。浅ましいと思わないのだろうか?
私は写真だけそっと軽めに。


評論家というかコメンテーターが大勢出演しているテレビ番組を何気に見ていると、32年前の筒井康隆原作内藤誠監督のC級映画を思い出した。
このほどDVD復刻されるようだ。
高等教育機関設置と市の事務所改築(世間では新築だが、役所的には改築らしい)。
どうも二者のうち一者を選択するときが来そうである。{「それなり」という選択もあるが。}

単独財源の乏しい旭川市。後年度負担を前向きにとらえられる要素があるかがカギ。

将来像をかんがみるに、市役所は有償「奉仕」者が主要戦力になる。つまり正職員で権限行使(税務とか許可権限)ができる人だけ残っていく。

公立大学も、公務員の居場所ではなくなる。「設置者のみ公共」で運営はほぼ民間が主体でないとやっていけないだろう。

現在の状況がベースにならない。生産年齢人口が確実に減少しているからである。

統治の歴史を振り返れば、権力者はいても統治は民間でほぼ行っていた。税収が殆どといってないからである。


 6月2日に{旭川に「公立ものづくり大学」開設を目指す市民の会}主催で、旭川大学の山内学長と日銀の臼井旭川事務所長との対談会をする会があり、当会としては共催というかたちで参加することを三役で決めました。例会でおせわになったお二方の対談なら参加してもよいと考えました。

 共催するにあたり、行政や関連団体の後援はもらわないようにするということを提案し、了解していただきました。すくなくとも、今回はもらうべきでないのです。

 役員の中でも議論したのですが、開催趣旨や開催日までの時間的な制約、そして何よりも旭川市役所で高等教育のありかたを考える懇談会を設置するという方向性が見えたことから、かえって公平な議論(中立ではない)を阻害することになるからです。
 
 北海道では官公庁が優位なのが当たり前という風潮がありますが、本州以南では民が行政をリードして栄えているところが数多くあります。反対に行政頼みのところはかなり疲弊が見えています。行政のかかわりは「切札」として大事に使うべきです。

 余計なお世話ですが、山内学長と臼井所長、まともな議論をする方々だとわかるでしょう。だから後援など必要ないのです。
 
 
5月号のJAL機内誌には上野ファームと上川のミクニガーデン(現在のところ未取材なのでご勘弁を)。

道北バスが上野ファーム行きバスを運行し始めたのもいろいろあるようだ。
思いこみというのは恥ずかしい。

廃品回収業者の車のアナウンス「お宅に、くず新聞、くず雑誌はありませんか」

地域シェアトップのあの新聞、「くず新聞」なんだ!

いラなイナーもくずペーパー。ビジネスとして目の付け所は凄いが、内容がぺらぺら(紙の質よりも薄い)。

「くず」の自由、正直に「くず」といってあげられる自由も日本国憲法では保障されている。(言論・出版の自由)

当会相談役幹事の小川諭一さんが、昨年12月に行われた標記会の映像をYOUTUBEにアップしています。
大手のビジネスホテルに宿泊するとほぼ確実に大手の新聞が無料で置かれている。
やっぱり本質はフリーペーパーでは?
軽減税率を政府や政党に業界をあげて要望しているようだが、不公平社会の助長だろう。
新聞の解説委員会が系列のテレビに出ていることが多いが無料♪宣伝隊などと察する。
歩いて見て学ぶ地域学。ノンアルコール飲料が夜のお友達♪