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9日夕刊(北海道新聞)に紹介されていました。

グラフ旭川、月刊メディアあさひかわは来場取材。月刊北海道経済は写真提供(記事化する)

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最高裁判所の判事については国民が罷免できるという決まりがある。

期日前投票でこの部分だけ後回しになったので支所へ出かける。夜間は全くすいていた。

意思を表示し投票をする。
事後整理と報告の役割分担を決めて解散。ハンドルキーパーを担う。

いつものことだが、「何でこんなことはじめたのだろう?」と思い返す。

結果はあとからついてくる。
記念撮影、よほど嬉しかったのだろうか、会場のあちこちで。

舞台の復旧を終えたのを確認して退館。


打ち上げは紅丸師匠をはじめ手伝いの学生も参加。「まん丸」にて。

オレンジジュースをがぶかぶと6杯も続けざまに飲んでしまった。今日はノンアルコールでないともたない。

一番の功労者であった樋口一枝幹事をはじめ、それぞれの役に感謝を申し上げた。
48分の1日は瞬く間に過ぎて公演終了。

美しい、凄い、見事、会場全体に満足感の雰囲気が。


父の形見ともいうべき時計をはめたのだが、電池切れ?なのか止まっていた!

MC河口浩美が、「そろそろ行きますか」と舞台監督とやりとりをしていたので、ハッと気が付いた。

主催者挨拶。

ゆっくりと考えながらオールアドリブでこのような内容を話した。
主催者の概要と活動。
この事業の目的(20周年、芸術振興によるまちづくり)
演目の概要(クリスマスに因むもの)

そして「お体に留意され、新年を迎えてください」


常識はつくりあげるもので、前例という常識は踏襲しないというのが私の考え。会場の雰囲気をとらえ、やんわりとした話し方でまとめる。
30秒で終わる粋な挨拶も考えたが、あまりにも格好良すぎて気障(小園遊か!)になるのと、遅れてやってくる人がいるかもしれないことを考え、長めの時間をとったのである。(事情を知らない家内からはブーイングをうけた!)




当会のメンバーの中で、特に案内をしたのが西川将人・旭川市長と、チャーターメンバー、医療法人森山病院の森山領・理事長だった。もちろん非公式行事としてである。

市長も、市役所の幹部の方も家族連れで来ていただいた。私も家族に案内したら母も来てくれた。

森山領さんは、内山バレエスタジオとは長いお付き合いらしい。ご自身のラジオ番組にも根本奈々・助教(講師の呼び方らしい)が時折参加されているそうだ。