地域のクラシック音楽を進行する団体であるAMP旭川音楽振興会主催の「第19回旭川新人音楽界」が10月3日午後6時から大雪クリスタルホール音楽堂で開かれる。
 ピアノ、声楽、管楽器、アンサンブルといった各部門の受賞者に加え、サクソフォン柴山貴大氏、ピアノ長堀拓斗氏の特別出演もある。
 地道だが、しっかり応援したいものである。入場料は全席自由で1000円。
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三遊亭小遊三師匠が吹石一恵と結婚発表!

おかしい。なんかおかしい。

やっぱり福山雅治の間違い。テレビ番組に洗脳されちゃだめね。
旭川理美容専門学校のイベントを見に行く。女子高生のファッションコンテスト(アホ!というなかれ)とヘアメイク発表に注目。

女子高生、姿勢が猫。歩く姿が美しくない。モデル然とするなら姿勢の勉強しては?

ここに需要がありそうな気がする。専門学校がんばれ!
昼ごろ幌加内を通過。

添牛内から幌加内市街までの蕎麦屋はどこも行列が。おそらく町外からだろう。

早々と旭川へ戻る。買物公園通もきっとそうだろう。
天気がよければ人出も多くなる。

気になる食は早々に売り切れ。

ビールは飲めないし、ひたすら歩いたストリート。


明日も霧立峠の向こうに行ってくる。焼尻島がすぐそこに。
川端町のウエスタンパワーズにて夜空のプロレス興業。

雨でなくてよかった。
 高齢化がすすんでいることとは無関係。まちづくりの歴史が浅いという意味でつけられたタイトル。
 平成2年の「旭川市開基100年」記念イメージソング。
 作詩は旭川在住の 菅原志郎、作曲中田喜直(編曲若松正司)、唄 ボニー・ジャックスという豪華メンバーで作られたカセットテープが見つかった。
 当時、中田喜直氏の作品にしてはもやっとしているなあという感覚だったが、あらためて聴くと作曲に込められた旭川への思い、愛情が感じられる。ちかいうちに何か披露できるかな。

 この曲自体は、北海道音楽大行進の開会式で、吹奏楽(およそ1000人)の大合奏で聴くことができる。
9月9日午後6時から旭川市民文化会館小ホールにて。
彦いちつながりで、彦一本舗(東鷹栖のグリーンテックス社)提供の「彦いちにんにく」が抽選であたるそうだ。主催者の熱意が感じられる。

文化会館は市庁舎との関係を考慮し、建物の延命で修繕しながら改築の時期を考えるそうだ(北海道建設新聞9月4日)。