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 高齢化がすすんでいることとは無関係。まちづくりの歴史が浅いという意味でつけられたタイトル。
 平成2年の「旭川市開基100年」記念イメージソング。
 作詩は旭川在住の 菅原志郎、作曲中田喜直(編曲若松正司)、唄 ボニー・ジャックスという豪華メンバーで作られたカセットテープが見つかった。
 当時、中田喜直氏の作品にしてはもやっとしているなあという感覚だったが、あらためて聴くと作曲に込められた旭川への思い、愛情が感じられる。ちかいうちに何か披露できるかな。

 この曲自体は、北海道音楽大行進の開会式で、吹奏楽(およそ1000人)の大合奏で聴くことができる。
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9月9日午後6時から旭川市民文化会館小ホールにて。
彦いちつながりで、彦一本舗(東鷹栖のグリーンテックス社)提供の「彦いちにんにく」が抽選であたるそうだ。主催者の熱意が感じられる。

文化会館は市庁舎との関係を考慮し、建物の延命で修繕しながら改築の時期を考えるそうだ(北海道建設新聞9月4日)。