12月31日は夜10時からFMりべーるで、ジルベスター旭川の放送。
 会員関係では、森山領(FMりべーる社長、というよる元生会理事長)が出演、西川将人(旭川市長)が年明けに電話出演。
 木村政博事務局長のあさひかわラーメン村に提供をいただいた。
 私もどこかで登場。中継レポーターかも。

 1月2日はアートホテル旭川で昼2時から新春寄席。
 地元の愛好団体旭笑長屋といえば第5代会長中川校一。見習い会員の高倉寛が開口一番で登場。高座名はナナカマド黒丸。

 私の推薦で、高校3年のバイオリン奏者、宮嵜響(みやざきひびき)君が登場する。落語も獅子舞もいいが、若い子の活躍を増やすのも役に立つ。

 昨日は茂木会員の店でカニを購入し準備は整った。いよいよ平成29年、皇紀2677年。西暦2017年。
 
 
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  ある旭川市議会議員のメールマガジンを購読させてもらっている。議会での動き、議員自身の活動がわかりやすく書かれて参考になっている。

 そのメールマガジンに、沖縄のY(実名)さんの釈放署名を!という要請文書が掲載されていた。

 なんでも、沖縄本島北部の高江ヘリポート建設に反対して、逮捕拘留されているのだという。
 
 議員自身はそのYさんと交流があるようだ。「非暴力で平和を訴えていると言っている」という言葉を信じて。

 私は絶句した。沖縄県道という公道を塞ぎ、勝手に検問をし、警察や防衛局職員のプライバシーをいじり(家族を脅かす)、それを首謀している人物がまともだというのだろうか。中東のISILに酷似である。活動資金源はどこから出ているのか、日本のやくざと同等か、それ以上に悪いのではないか。

 Y氏は、「平和」を唱える自分勝手な反社会活動家であることは明白。さきごろ公安調査庁が中国の国家分断戦略にのっかる反社会活動家らのことをレポートに記していたが、まさに国家の危機である。

 客観的に、冷静に、反社会活動家らの動きを封鎖していかなければならない。
 この議員の依頼は拒否と回答した。

 この北海道も、チャイナマナーが侵略を始めている。地域振興上変な人物と金には気を付けなければならない。
 新千歳空港で乱闘騒ぎを起こした観光客がチャイナばかり。ほかの国の観光客は我慢ができている。この一点をみてもよく学習すべき。
 札幌に本拠地がある球団、北海道日本ハムファイターズが移転検討するとの報道がなされている。

 ボールパークを含めた総合施設だという。

旭川なら、千葉県鎌ケ谷の2軍施設と統合してトレーニングに特化した本拠地の誘致ができないだろうか。
もちろん、ドーム付き球場も。

土地と周辺環境施設の整備を条件に誘致してはどうか。

 旭川空港、高速道路。そして新幹線。

 北海道経済の停滞は、札幌集中による交通環境の劣化にも原因がある。内陸で自然リスクの比較的少ない旭川は食材調達にも恵まれ、考える野球の場として最適ではないか。
 そう、流れを変えようではないか。
 
 敵の敵は味方。

 そう簡単なことではないが、自由に使える、安全に暮らせることを注視すべき。

 尖閣諸島を狙っている不届きな国を多数で制御する。そして相互補完を十分理解させる。北海道本島を拠点にビジネスを展開できないだろうか。

 旭川空港が択捉、国後と航路開設できないだろうか。ほどほどの距離と、軍民共用でないからこそ可能性がある。
 12月6日午後、雪の美術館へ行ってきた。現場に行ってみるとわかるものは多い。

 通常営業。営業も順調だが、北海道伝統工芸美術村との仕切り対策に追われているとのこと。


 どうやら、優佳良織そのものは休業のちに廃業へと向かっているらしいが、準備がまともでないようで混乱をきたしているようだ。

 雪の美術館でHPを書き換えたようなのでご参照いただきたい。
 11月30日の夕方4時すぎだっただろうか、優佳良織工芸館の看板に照明が灯されていないことに気付いた。
 
 節電なのだろうか?

 本日(2日)の北海道新聞旭川・上川版には12月1日から休館と報道された。雪の美術館は平常営業だという。おそらく運営会社が違うからだろう。

 木内和博さん亡き後どうなるのか心配である。
 木内さんなりに手を打っているとも思えるが、実態を知らないので見守るという以外にない。