ある旭川市議会議員のメールマガジンを購読させてもらっている。議会での動き、議員自身の活動がわかりやすく書かれて参考になっている。

 そのメールマガジンに、沖縄のY(実名)さんの釈放署名を!という要請文書が掲載されていた。

 なんでも、沖縄本島北部の高江ヘリポート建設に反対して、逮捕拘留されているのだという。
 
 議員自身はそのYさんと交流があるようだ。「非暴力で平和を訴えていると言っている」という言葉を信じて。

 私は絶句した。沖縄県道という公道を塞ぎ、勝手に検問をし、警察や防衛局職員のプライバシーをいじり(家族を脅かす)、それを首謀している人物がまともだというのだろうか。中東のISILに酷似である。活動資金源はどこから出ているのか、日本のやくざと同等か、それ以上に悪いのではないか。

 Y氏は、「平和」を唱える自分勝手な反社会活動家であることは明白。さきごろ公安調査庁が中国の国家分断戦略にのっかる反社会活動家らのことをレポートに記していたが、まさに国家の危機である。

 客観的に、冷静に、反社会活動家らの動きを封鎖していかなければならない。
 この議員の依頼は拒否と回答した。

 この北海道も、チャイナマナーが侵略を始めている。地域振興上変な人物と金には気を付けなければならない。
 新千歳空港で乱闘騒ぎを起こした観光客がチャイナばかり。ほかの国の観光客は我慢ができている。この一点をみてもよく学習すべき。
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