民主主義と自由の確保という観点から、友人に依頼され民進党のサポーターに参加している。

 誰でも良いとは言わないが、自由民主党の政策を凌駕する考えを持たない現実にあきれる。
 
 本質を見極めず、議論を重ねず、現実と未来を俯瞰できていない候補者に名を記し、投函した。

 これでは、どちらの候補かわからない。苦笑ものである。


 ちなみに、私は自由民主党員である。ただし、北海道内の支部ではない。価値があると思われる人物の支部に申請し認められたものである。残念だが、地元の政治関係者に大きな魅力を感じないのも現実である。いつかいい人物が出現できるよう力を尽くそうと思う。

 公平を期するため、公明党、共産党、社会民主党、自由党、日本のこころを大切にする党、日本維新の会にはサポーター制度がないか、きわめてわかりにくい。民進党と自由民主党は、若干の費用と趣旨賛同で日本国民なら誰でも参加することができる。
 ただし、民進党は外国籍もかまわないというのは問題だ。
 

 

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