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北海道新聞1月8日付け経済欄「けいざい寒風温風」コラム担当は日本政策投資銀行の藻谷浩介氏。

大事な物の価値を知ろうとせず、内需の引っ張り合いと原価割れの安売りばかりする北海道民(特に男子)を批判している。全く同感。

どこもかしこも「屋台村」をつくろうとしているが、人真似と●●●●の安売りみたいでつまらない。

心地よさ、心を動かされるサービス(ものづくりを含め)の提供を第一に発想して行動に移すべき。

ちなみに、フィールの地下は持て余しているスペースが多いので、24時間お土産ランドとドラッグストアを併設すれば、屋台村の機能と屋台村を超えたサービスが提供できる。改装費はあまりかからないし暖房が利いて心地よい。

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