花火の話。
河川敷の観覧席は迫力と危険との隣り合わせ。

数年前、十勝毎日新聞社主催の花火大会で子供が死亡したことがあった。安全対策は強化されているのもの、想定外などというのはありえるもの。


主催者・打ち上げスタッフも細心の注意を図っているはずだが、安全上距離を十分とって観覧するのがよい。

富士山登山もわざわざ人体の汚物を出しにいくようなものだが、岩のごつごつしている山で、遠く飛行機や新幹線からの眺めが美しいと思う。

さあ、今日の一句・
「迫られても 距離をおきます 美人には」
家人への誓いである。
 
{美人でなければそもそも距離をおいてます。}

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コメント
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思わず、笑ってしまいました(笑)
2013/08/02(Fri) 10:26 | URL | 麻生けんたろう | 【編集
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