石川啄木の歌碑と像を建立したご縁で旭川啄木会に入り、このほど例会に参加した。
発表者は啄木の短歌を詠いながら自身の半生を語り、もう一人のかたは大学時代に盛岡市に住んでいたことから啄木の関係施設にも詳しかった。

半生を「反省」とか、短歌を「単価」とパソコンで変換するのが日常の自分にとって心の潤いを得たようであった。

懇談会での酔いがまわり、創造と改革の某会員さんに啖呵をきって、例のご奉仕の会に誘ってしまった。この方は人生に余裕がありそうなので、私の「身代わりづくり」のようで申し訳ない。けっして反正とはいえないだろう。

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2014/03/19(Wed) 08:47:47 |  ケノーベル エージェント