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 週刊大衆の最新号には、鈴木宗男氏をモデルにした四コマ漫画「ムネオ先生が行く」が新登場。漫画のキャラクターが本人のイメージをソフトにする効果が大いにある。
 鈴木氏のブログには雑誌掲載(父娘ネタ)が続々。こんなにも親子親密を強調するとはO塚家具の話題を逆手に取った戦術であろう。わかりやすいが、O塚家具も娘が20代のころは親密だったのである。読者に少し心配させるのも高等戦術なのだろうか?

 象が踏んでも壊れない「アーム筆入れ」のようなたくましさである。政治家として職業を全うしたいという強い信念には一定の好感をもつ。
 世の中に自殺願望をもつひとは多いとされるが、どんな境遇でも格好つけずに生きようとする力を見習ってほしいものである。

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