とある食堂。

 出されたウオーターサーバーの水が不味い。
 ごはん、みそ汁、やっぱり水の古さとやたらに化学調味料の味が。

 良いことをしても、食育がだめ。

 水道水が比較的おいしいとされる旭川でマズイ水はマズイ。

 立川談志の名言(迷言?)。出された色紙に「我慢して喰え」と書き込んだ話を思い出し、心は泣いて完食。

  自己負担がなくても、不味けりゃ意味がない。

 この食堂へいった理由は言えないけど、善意は自己満足ではない。
 
 きれいに、相手顧客に伝わるように。そして安心安全に。
 6月25日【月)、午後6時から北海道大学大学院情報研究がご専門の山本雅人教授をお招きして、旭川トーヨーホテルで開催します。
 入場は30歳以上の一般が1000円、そのほかは無料です。公開例会になります。近く案内をアップします。
NHKのニュースで、留学生をふやして町おこしをする取り組みが報道されていた。
宮崎県えびの市の私立高校は9割が中国からの留学生。国歌斉唱で中国国家を歌う。
かなり異常である。反日教育に使われているのではないか。

同じく、町立の日本語学校を開設している東川町。地方交付税措置があるので外国人を積極的に町に住まわせるそうだ。
ここも、中国人が多い。

おかしくないですか?

外国人のために日本があるわけではありません。
訪日外国人を増やす施策で免税措置ももういらないでしょう。

東川町は要監視地方自治体だと私には思えてなりません。このままでは、地域振興から地域崩壊、国家転覆につながります。
東川町そのものには、地域の魅力を引き出すことに成果がでており、その点においては敬意を表していますが、地方交付税という魅力が魔物であることを何か無視しているように思えます。
自治体がそう言った考えに陥らせてしまう国の制度、施策に問題があると思います。地方交付税の交付基準を見直すべきです。

お金は大切ですが、同時に魔物でもあります。
 催事を企画していると、表面だけをなぞって当会を評価される人がいることに気づかされる。

 政治家が多いから政治団体?
 主な経済人は誰?
 選挙目当て?

 まちづくりは、肩書や見栄で考えるととても窮屈。男性女性、経営者就業者学生浪人、ひとりの地域人でつくるのですよ。
 
 いい加減、何かに掴まってものを考えるのやめませんか!

 まちのありかたを俯瞰して、そして自分たちの将来のことをありのままに考える。時に企画実験して地域に問う。
 
 当会は、そのようなことをして結果24年にもなりました。

 24年前、30歳でした。ご覧の貴殿は何歳でした?

 私は、初心にかえって活動を続けます。現在企画中です。お楽しみに。



改名をすすめる。

高倉寛 氏 の名の読みを従来に変えて、「たかくら かん」と名乗ること。

音読みに変えると、きりりと締まるようになることがある。

気に入っただろうか。